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内閣支持続落41%、過去最低に並ぶ 不支持が逆転 朝日世論調査

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    毎日新聞 客員編集委員

    政権の立場からみると、この状況の出口は見えません。岸田首相の「聞く力」ならぬ「話す力」の低さも災いしています。国葬はまもなく終わり、統一教会報道もいずれ一段落するとしても、そこから浮揚する道が見えません。インフレはまだまだ続くでしょう。もっとも、誰が首相でも、この「黄金の3年間」は安倍菅政権の負のレガシー処理の「後始末の3年間」にならざるを得なかったと思われます。最大の負の遺産が円安と思っていたら、国葬と統一教会が突然やってきて対応能力を超えてしまったわけです。まずは、岸田首相はこれを機に「話す力」を磨くことだと思います。


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    (株)TOASU特別研究員(経済評論家・コンサルタント)

    安保法制や憲法改正で右派色が強く“進歩系メディア”に攻撃されがちだった故安倍元総理と比べ、リベラル色の強い岸田政権なら憲法改正等が進むことは無いとみたのか進歩系メディアは当初、岸田政権への攻撃の手が緩かったように感じます。それが当初の高支持率に繋がった。ところが話を聞く総理が楕円の一方に安倍元総理を据えて右派色を取り入れはじめ、右派に気を使って即座に国葬を決めるに至って一斉に追及を始めたことも、支持率の急低下に影響を与えているんじゃないのかな (・・? 
    もともと財政健全派と見られプライマリーバランス黒字化の旗は降ろさぬとしながら何かと補助金をばら撒くし、水際対策をG7並にして経済活動を正常化させると言いながら検討ばかりで動きは遅々としているし、原発活用に舵を切ったように見せて稼働実績があって何もせずとも動きそうな9基、安全基準を既に通った17基を持ち出すばかりで本気の度合いが見えないし、分配とか金融資産課税とかいう話も良かれ悪しかれいつの間にか引っ込んだ。見方によれば優柔不断と受け止められそうな事例は枚挙に暇が無さそうです。
    話を聞くのは良いけれど、矜持を持って自ら決断して進める姿勢が一般国民の目に触れないことが、検討ばかりとの印象を生んでメディアの批判を増幅して支持率を落としているように思わないでもありません。日本は急速に貧しくなり続けているのです。折角手に入れた大きな選挙のない3年間、仮令支持率は落ちても日本の未来のためにこれはやる、という信念がはっきり見えて事が動き始めれば、支持率は逆に戻って来そうに思わないでもないですが・・・ (^.^)/~~~フレ!


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    朝日新聞社 デジタル事業担当補佐

    こちらも不支持率が急伸して5割近くになっています。閉会中審査で幕引きとはならなかったことを意味していると思います。


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