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皆さん書かれている通り当たり前です。
特にサラリーマンは「年収100万円」どころか、定年したら収入がない。

一時「定年時に2000万円の貯えがないと大変」という話がありました。

夫婦二人で暮らすための必要最低限の月額費用は22万円という説があります。余裕がある暮らしだと月額30万円だそうです。
これから逆算すると、年金以外にどれぐらい貯蓄をしておくべきかが分かりますよね。

ただし、私の年になると感じるのは「相続格差」ですね。こればっかりは自分ではどうしようもありません。
何を当たり前のことを…という感想です。

定年後は、仕事の対価としての収入がなくなり年金で生活するというのが従来からの一般的な考え方です。

大企業は企業年金が充実しているので、月額40万円の年金を貰える人も少なくありません。

働いて収入を得ると年金が減額されるので、敢えて稼働日数等を減らしている人もいます。

この記事の筆者は、死ぬまで働けという考えなのでしょうか?
若いうちからお金に働いてもらう(積み立て投資)ことが重要だと思います。
個人的に「平均年間給与所得は、60~64歳には410.7万円、65~69歳では323.8万円、70歳以降は282.3万円まで下がる。」という数字でさえ、結構あるなと感じました。