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面白いテーマだけにもう少し背景を知りたい。「若手がのびのびと番組を作れるようにしたため」という点おいて、リーダーの役割、具体的な人事、組織制度の変更点など、他局とは違う何かがあるはずでそこを是非、知りたい!
梅田さん言うとおり「アニメと経済で好調です」というだけでなく、その要因まで言及してほしいですね。(社長が自社記事礼賛でないのは素敵です)ただ、好意的に解釈すればこうやって気になって調べてしまうという意味では「知の入り口」にはなっているということか。記事拾ってみると、①日経系列で経済中心であることに加えて社長が代々日経出身者なので「TVの常識」はない②後発で圧倒的に人数も予算も少ないため絞らざるを得ない というあたりが指摘されてるところ。
内部知っている人のコメントお待ちしています
なるほどね
ネット台頭で拡散力だけでは勝負できなくなってきたテレビが、コンテンツ制作力で勝負してきている。
選択と集中、権限移譲、ピンチはチャンス。ベンチャー的なクリエイティビティの発揮が実を結んでいる。
「テレ東」だから出来てる番組制作が功を奏しているのだと思う。ただ、他局も制作予算が減る中、テレ東的番組制作をしてきている。数字が取れてきたこれから、いかに「テレ東」らしさを崩さずに番組制作ができるか注目です。
ポケモン、妖怪ウォッチとアニメ分野ではヒットを飛ばしてますね。他の在京キー局にはない独自展開。私は好きです。
ターゲットが絞れるからね。MXとか民放BS各局も同様。ネットとの可処分時間の奪い合いでマス向けコンテンツが苦しい状況を迎える中での比較優位性てことでしょう。
プロデューサーの徒弟制を辞めてみた、ってのはおもろー。実際どう変わったのか、生声聴いてみたい。
マス向けを諦めてカテゴリキラーになるのは古典的だが王道。ただし、これでテレビ業界全体の雇用は維持できないだろう。圧倒的マス向けは誰がやるのか。その答えは出ていない。
この連載について
これからのテレビはどう変わるのか、テレビの現場で起きつつあるイノベーションを紹介。
株式会社テレビ東京ホールディングス(テレビとうきょうホールディングス、TV TOKYO Holdings Corporation)は、2010年10月1日に設立された認定放送持株会社。 ウィキペディア
時価総額
734 億円

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