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いまさら発熱者の数とか出してきているので、PCR検査キャパシティほとんどなさそう。数字の信憑性は低い。オミクロン株のゲノムサーベイランスが本当にできているかも怪しい。コロナのこと全然理解できてなさそう。
ここで北朝鮮が毎日、地域別に感染者数を「陽性者」「重症者」「死亡者数」「退院者数」別の統計を世界基準に基づいて公表するようにすれば、北朝鮮の発信物への信頼性か高まると思うのだけれど。
北朝鮮で最も懸念されるのは、新型コロナワクチンの受け取りを度々拒否していることです。世界的なコロナワクチンの分配を行なっているCOVAXや米国からもワクチンの確保および打診はあるものの、その受け取りが行われていません。

詳細は分かりませんが、国内での開発能力がなければワクチン接種は全く進んでいないと推測されます。すなわち、一度感染が広がれば、たちまちパンデミック当初に各国が経験したような健康被害が出てしまうことが懸念されます。
中央電視台(CCTV)など中国の官製メディアも北朝鮮における感染状況を伝えています。新華社通信を含め、平壌に支局を持っていますし、中国駐北朝鮮大使館も情報収集や北朝鮮政府との意思疎通を続けているものと思われます。

5月13日、CCTVは報道で次の点を指摘。

「2020年、(中国で)新型コロナの感染者が出たとき、北朝鮮は中国との国境を封鎖する措置を取った。5月11日以前、平壌は新型コロナの感染者が出たことを公表したことは一度もなかった。北朝鮮の薄弱な医療衛生システムは大規模な感染拡大に対応できないというウォッチャーの見方もある」

北朝鮮の医療体制が薄弱、というのは中国当局の認識と見ていいでしょう。

12日、中国外交部の趙立堅報道官は「我々は北朝鮮が現在直面しているコロナ拡大防止情勢を身をもって感じている。同志、隣国、友人として、中国は北朝鮮のコロナ感染防止対策を全力でサポートする準備を随時行っていく」とコメント。北朝鮮側から要請があれば、即座に支援体制に入るものと思われます。
中国と同じく「ゼロコロナ」を誇ってきた北朝鮮でも感染拡大が広がっています。PCR検査のキッドがほとんどないので、実態はさらに深刻なようです。ワクチンは普及しておらず、集団免疫がほとんどない状態なので、底なしに感染が広がる恐れがあります。近く実施が見込まれる核実験にも影響を与えるかもしれません。
ようやく(おそらく平壌限定で)PCR検査ができるようになったということでしょうか?

先進国の仲間入りをしたということをPRしているような印象を受けます。

それまでゼロだったというのが、あまりにも不自然ですから。
当局の核兵器による挑発は許されざることだが、一般市民への人道支援は分けて考えるべき。
感染状況は極めて深刻な状況になっていると予想され、遅きに失しているであろうものの、今できる最善の対策を打つべき。
期限が迫っていて使用予定のないワクチンがあれば、有効に利用できるのではないか。
是非「コロナはただの風邪」と言っている人に、北朝鮮へ旅行して状況をリポートして欲しいです。ワクチンしてない状況がどうなのかを知りたいので。
先日は一人だったはずなのに変ですね。