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ロシア“ウクライナ国境から撤収せず” 米長官 強い危機感示す

NHKニュース
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注目のコメント

  • 塩崎 悠輝
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    静岡県立大学国際関係学部 准教授

    ロシア軍は、「ウクライナとロシアの国境地帯で緊張が高まっているので撤収できない」とのことです。
     その国境地帯の緊張をつくりだしているのは、ロシアの支援を受けた武装勢力やロシアの民間軍事会社なのですが(ロシア政府にいわせると、ウクライナの特殊破壊工作部隊の仕業、とのことです)。
     「国境地帯の緊張」というものの、多くは、単なる情報で、ロシア政府が流しているものです。たとえば、
    ・ウクライナ軍が大規模攻撃を計画中
    ・ウクライナ軍がウクライナ国内の親ロシア派やロシア国内でテロを計画中
    (これは、ロシアが自作自演で爆破などを演出するかもしれず、米国政府はモスクワなどでも警戒するように自国民に連絡しています)
    ・ウクライナ軍が東部の住民にたいしてジェノサイドを進めている
    ・ウクライナ軍が米国の協力を得て化学兵器攻撃を準備している
    等々です。
     ありえないような内容が多いですが、ロシアの国営メディアでも大量に流し、ソーシャル・メディアへも流されています。
     これらの情報には「証拠」も添えられていて、たとえば、「ウクライナ軍から流出した攻撃計画の地図」などといったものです。もちろん、本物であるといえる根拠はありません。
     ロシア政府としては、こういった「ウクライナ軍の攻撃」から「自衛のために」戦争を始めざるをえない、というロジックを量だけは膨大に日夜流し続けています。


  • 堀内 隆
    朝日新聞社 メディアデザインセンター 部長

    これまで演習はあくまで演習だとし、ロシアのウクライナ侵攻は欧米の創作だという主張を強く押し出していたロシアですが、ベラルーシ国防相が今回、ロシア軍の派遣継続とウクライナ東部の情勢を直結させた発言をしたのは気になるところです。


  • 五十嵐 智生
    Kanakura Analytica Inc. 個人事業主

    We should not forget the history of wars that have turned from such regional tensions into world wars.
    The current situation is that Putin is threatening Ukraine in the same way that Hitler threatened Poland. And just as Britain's Prime Minister Chamberlain could do nothing, it seems that the US President Biden can do nothing.

    History repeats itself, but we need to do more to keep the world at peace.


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