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#クラウド #プライベートクラウド
さくらかニフティかそれともGMOらへんか。
後はデータセンター系の会社と組んでNTTとかですかね。
物理的なデータセンターからプライベートクラウド構築とかだとデカい話ですね。土地購入からとなると新世代公共事業として高速道路作るくらいになるんじゃないですかね。
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国の産業を守り、技術者を育てるという点では重要な政策になりうると思います。その機能性やコスト感はまた別に議論する必要があります。

ただ、世間でよく言われているように下請け、孫請け・・・にどんどん中間マージンが抜かれて形骸化したシステムになってしまわないようにと願います。

パブリッククラウド、プライベートクラウド、オンプレミスの違いを正しく認識しないと議論がずれてくると思うので、解説記事へのリンクをはっておきます。

プライベートクラウドのメリットを解説!
ホスティング型とオンプレミス型の違いとは?
https://www.itmanage.co.jp/column/about-private-cloud/
政府の機密をどう守るのか、機密を外国の企業に任せることができないという観点はとても重要だと考えます。

ただ、パブリッククラウド市場はもう成熟期を迎えているので、「米巨大IT企業に先行された日本企業の技術開発を後押しする」という、目的への投資は無意味になる確率が高いです。

そもそも2重の目的を持った活動は、何ための投資かを曖昧にさせる側面もあるので、いかに機密を保持するかという課題を創造的に解決するべきです。
日本政府はやっと重い腰を上げて国産クラウドを考えるようになりました。ほんとうはグーグルを使ってより割安ですが、アメリカ企業も信頼できないのですか。
日本企業も非常に影響能力、マスコミを動員する能力が衰えています。もっと早く中国やアメリカを敵に仕立てて国内クラウドを作ろうと提案すべきでしたが、今となって読売新聞を使って呼びかけるだけではだめです。もっと日経新聞、産経新聞なども使うべきです。
この記事だけだと粒度が荒すぎるので、どの程度のクラウドを想定してるのかわかりませんね。
「なんもわからんのに発言権だけやたら強い人」の意見に振り回されないことを祈るばかりです。

いやー、当事者ではないと本当に気が楽。。。!
つかさ、何周遅れなん。俺まだライブドアにいた2005年ごろからクラウドの議論してたのに。
開発する時には全ての担当者のチェックを厳重にしなければ、中国の工作員がバックドアを仕掛けるかもしれません。なにしろスパイ天国日本ですから用心に用心を重ねないと機密情報もクソもありません。今頃中国の情報担当者はやれるものならやってみろと鼻で笑ってるかもしれませんよ。
遅すぎる、いまさら、色々批判はあると思いますが、一歩ずつ行くしかない。今後の世界は全てがデジタル、クラウド、呼び方は何でもいいですが、ここがベースになり、積み上げていく必要があります。
銀行の例を出すまでもなく、発注者側のリテラシーが低いままだと最新の技術を使いこなせないのです。もっとはっきり言うと、会話についていけません。
危機管理や安全保障の観点からコストをしっかりかけて発注側リテラシーを育成してほしいです。
正直なところ、国産だから安全という考え方はもはや都市伝説級な話で甘いのではないかと思う。外資系のクラウドの方がより安全なセキュリティ機能が豊富に実装されており、客観的に安全だと感じます。
単純に国家機密級の情報はクラウドではなく完全なオンプレに配置すればいいと思う。

国内のベンダの技術投資額と外資系ベンダのそれは桁違いです。どんどんと新しい機能も使え、セキュリティも向上できます。
国産クラウドにリフトしたことがいろんな意味で技術的な負債にならなければいいですが。
この取り組み、政府のなかではどこが司令塔になって動くのだろうか?デジタル庁になるのだと思いますが、2023年度の運用となれば、彼らにとっていきなり正念場になります。機密性2の資料は、私も各種政府の審議会の委員をしているとよく受け取りますが、これはかなり範囲が広く、そこまで広げるとすれば行政機関事務のデジタル化推進が大前提になります。しっかり結果を出してください。頑張れデジタル庁。
日本はもうコンピュータサイエンスでは遅れをとっているのだから、勝てそうなところ…観光立国や文化芸術といったものを世界に売って行くこと…に本気で資源を集中した方がいいのじゃないだろうか?
SI等を手掛けるパブリック事業、ハードウェア・ソフトウェアを手掛けるシステムプラットフォーム事業、ネットワークインフラ等を手掛けるテレコムキャリア事業が主力。ネットワーク技術とコンピューティング技術をあわせ持つ。インフラシステム・サービスを高度化する社会ソリューション事業のグローバル化を推進。
時価総額
2.75 兆円

業績

主力のテクノロジーソリューション事業において、ソリューション/SI事業を手がける。国内ICTサービス市場の複数部門でトップシェアを獲得。
時価総額
4.84 兆円

業績

システムインテグレーターの専業大手。NTT子会社。マルチベンダーとしての「中立性」が強み。大型M&Aによって海外展開の拡大を加速。
時価総額
3.41 兆円

業績