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素材・エネルギー産業が、ネットゼロを達成するための戦略・行動~出雲充×手塚宏之×村松衛×竹内純子

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    国際環境経済研究所 理事・主席研究員

    エネルギーはまだ脱炭素電源やバイオ燃料など、脱炭素化の「手段」がありますが、素材産業のカーボンニュートラルはここからの技術開発が必要。欧州系の鉄鋼会社の方とお話すると、水素還元製鉄が今にもできそうな感じでお話になりますが、まだまだ商用での実現は見えていない技術です。
    マジメにカーボンニュートラルを議論させていただいた、G1経営者会議の知見録が公開になったとのことなので、共有させていただきます。
    ユーグレナ出雲さんの緑のネクタイが、いつもにもまして輝いてました(笑)


  • バッテリー スペシャリスト

    素材とエネルギーを一緒くたにするのは、なかなかチャレンジングですね。エネルギー業界で本当の意味で素材を語れる方は存じ上げません。

    素材は実在論なんです。無い袖は振れません。エネルギーは搾取してでも調達することは可能。

    素材のカーボンニュートラルって簡単に言って欲しくないですね。青銅器時代、鉄器時代からCO2排出量を気にして新素材を生み出すことが、どれだけ画期なことかは理解されてないようです。

    システムズオブシステムとして、要素技術のイノベーション期待するのは結構ですが、期待するなら金を出せということ。この話は真面目に話せば腹立たしいことばかりで、自分自身の身の振り方も含めて本来あるべき姿として研究者や技術者のモチベーションを上げることを考えたいですね。


  • E=MC2
    つまり、素材はすなわちエネルギーです(冗談です)。

    ただ、最近考えるのは、持続可能な素材戦略、なんていうものは要するに「出したものをちゃんと片付ける」ことだ、ってこと。
    炭化水素を燃やしてCO2出して、それをまたなんしかの方法で還元して・・・(以下繰り返し)なんてのができれば、ちゃんとこれは持続可能、ですよね。

    ただ一方、このループを回すにはいうまでもなくエネルギーが必要(ぴんとこない方は熱力学の第二法則を勉強してくださいね)。

    つまり、素材=エネルギーなわけです(笑)。


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