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オミクロン株の亜種"BA.2"について現時点で分かっていること 「ステルス・オミクロン」の意味とは?(忽那賢志) - 個人

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    東京慈恵会医科大学葛飾医療センター 小児科医・アレルギー科医・医学博士

    いわゆる『ステルス・オミクロン』株に関する、忽那先生の解説。

    日本ではBA.2もBA.1と同様の方法で検出されるため、ステルスではないですね。やや感染力は強いようです。


  • チームラボ Digitalart R&D

    オミクロンの第二波と言えるステルスオミクロンは、シンガポールなどの東南アジアでも主流になりつつある。欧州ではデンマークがすでに主流になったけど、イギリスなどでも急速に広まっていて(↓のグラフ参照)、数週間以内にオミクロンの原種と交代すると見られてる。

    https://twitter.com/trvrb/status/1487105422246887425?t=VYBcsIt_UhjSCGZsAQZaLA&s=19


  • 温厚で思考好きな人

    南アフリカやその近隣国、イギリスやアメリカなど既にピークアウトしている国々に対して(デンマークは言うまでもないが) フランスやドイツ・オランダ・ポルトガルなど遅れて流行した国々のピークアウトが遅れているように思う。日本も。※

    僕はその要因としてこのBA.2があるのだと推測しています。忽那さんの出してくれたデータはあくまで認知数でしかなく、日本のようにとりあえず『デルタの特徴がないからオミクロンでは??』と推測している国ではBA.2のシェアが分からない。ここはランダムサンプリングでもいいからシェアを調べ分析→戦略に活かすべきだと思う。

    ※またピークアウトした国々も想定より減少が緩やかになっているように思う。マニラは急増したがその後に急減していてそっちが想定通りだと思う。BA2がまだ少ないのだと思う。


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