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オミクロン株拡大 企業、BCP急ぐも濃淡

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  • 高田 敦史
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    A.T. Marketing Solution 代表 VISOLAB(株)CMO マーケティング、ブランディング

    オミクロンを「どう恐れるか」で見解が分かれています。
    弱毒と言われますが、アメリカではオミクロン株による死者がβ株を越えました。
    「風邪程度なので、みんなで罹ってしまえば感染が収まる」と言い切るには時期尚早ではないでしょうか。

    今までのコロナの致死率が日本では1%。
    インフルエンザの致死率は0.05~0.1%程度なので、コロナはインフルより10-20倍亡くなると言われていました。
    ※ちなみにSAASは10%、MERSは30%でした。

    オミクロンは肺での増殖力はα株、β株の1/10以下なので重症化がしにくいと言われていますが、現時点の重症化率は従来株の1/3程度という情報が多い。
    従来株の致死率(インフルの10-20倍)を1/3にしてもまだ十分に怖いとも言えますし、現状の重症化率、致死率が低いのはワクチン効果のおかげとの意見もあります。そうであればブースター接種が遅れると重症化する方も増えるかもしれません。

    一刻も早い日常生活への復帰を言う方もおられますが、あと1か月程度は様子見と事実関係の把握に努めた方がいいように思います。


  • 陳 言
    日本企業(中国)研究院 執行院長

    北京市海淀区に一名の患者が出たので、その患者の住んでいる団地はロックダウンしてしまいました。
    友人はたまたま親を見に行ったので、出れなくなり、夜長い電話をかけてきました。
    他の棟の人は隔離のホテルに移されましたが、同じ団地なので、その他のすべての人は外へ出れなくなりました。あるタクシーは普通に団地に入ったが、出る時にはもう出れなくなり、運転手は困惑していたとのことです。
    団地内での散歩などはできます。
    デリバリーも団地の門まで持ってきてもらえます。
    このように徹底的に隔離をしているので、オミクロンは中国ではあっちこっち出ているが、拡大にはなりません。


  • 石原 康
    某原薬製造→2020より後発品

    やる事変わらんけれど
    形状変化と上気道で居座るって所で
    感染拡大率が群を抜いてるのがホンマ嫌

    やる事変わらんけれど感染しないためにはより気をつけないと仕方ないんよなぁ
    まぁ周りの感染の仕方を見てると
    マスクを正しく使用しているケースで感染は見られない(あくまでも私の周りですが

    家庭内などマスクフリーの状態ではほぼ感染するみたいですね


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