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まぁ単に13歳の時の'ノリ'が僕をイギリスに出したのかと。“うるさいエイジアン”から今は“うるさいジャップ”になっただけですが(笑)。でも、なんだかんだ言って、存在を知られてないと意味がないので、ただでさえ控えめでシャイな日本人がこれからの世界をリードしていくにはもっと個人(マクロ・ミクロ)が自由で、流されずに面白いことをやるべき、とか勝手に思って僕もこないだ大学辞めました。次回もこんな感じにポッピーに週末用で書きます!
『当たり前のように英語が公用語になっていく世界で「差別化」が重要、全員同じではワクワクしない』は本当に同意。
自分は海外のインターナショナルスクールで、先生に「アジア人同士は、なぜお互いにそれぞれの国籍の違いが分かるの?」と聞かれたことある。明確な答えはないが、見た目も日本人・韓国人・中国人で違うし、話すとアクセントや考え方とか言葉の使い方が何と無く違う、と答えたと思う。
大人になった今、一番思うのは価値観だと思ってて、その背景は社会環境がそれぞれ違う。その価値観の違いが個人や団体として、色々な行動や好み、発言の違いを生む。これは良い点・悪い点、各国あり、人間の個性と同じようなもので、どれが絶対的に良いというものでもない。それぞれの良い点を活用して、お互いワクワクする世界を作れるかが、21世紀のキーだと思ってる。
バングラデシュ版ドラゴン桜を実現した、税所篤快さんをいち早く応援していた藤原和博さん。土雅さんも、藤原さんの門下生だったとは。。。藤原さんの、人材発掘・育成能力に脱帽です。
俺引っ込み思案だから彼のようにはできなかったかもな
やはり、藤原和博さんは、明らかに日本の教育にインパクトを与えている。牧浦さんも素晴らしいが、藤原さんも偉い!
分かる。僕も小学校をアメリカで過ごし、オリエンタルという一括りにされなんか悲しかったのを覚えてる。今みたいにイチローや松井、渡辺謙とか日本人スーパースターがいなく苦労した。日本人と分かると毎日寿司食ってるのか?お父さんは忍者か?侍か?と本気で言ってくる無知さに辟易としながらもスポーツができると手のひら返したように近づいてくるアメリカ人はある意味分かりやすかった。
二児の父親としては、ドガくんがどんな家庭で育ったのか、お父さんがどんな方なのかがとってもきになる。
牧浦さんにうってつけの連載。楽しみにしています。
うるさいエイジアン 笑 わたしの場合は、”wacko sato”が愛称だった。言語の壁をクラブ通いとアルコールで乗り切って、当時の友人15カ国以上といまもしょっちゅう連絡とったり、訪日してくれたり。コミュニケーション力です。言語は手段。
でも文法はずっと課題です… ああ勉強したくなってくる!
牧浦さんの連載、超楽しみです!うちも息子を小学校で寮生活を考えているので。
連載第一回って予告編みたいな感じで中身がないことが多いけど、第一回からしてぐいぐい来る。面白い!しかし13歳で単身渡英…自分の13歳を思い出すとスケール違い過ぎるなぁ。ご両親の教育についての考え方なんかも興味ある。藤原校長とのやりとりとか。続きが楽しみ過ぎる。