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前回のGoogleよりも歴史が浅い中で、Facebookがどんな買収戦略のビジョンを持っているのか考えながら作りました。
僕はこのシリーズを「Visual Stories」と呼んでいて、アメリカのColumn Fiveって人たちの活動コンセプトを参考にしています。
抜け目ない戦略だよね。これ見るとそれがよくわかる
初期の買収目的は人財獲得。たしかに伸びているフェーズで機能を実装していくのは、既に実績ある人にとっても魅力的だと思う。
逆に近年は、サービス。ただ、Googleの買収と比較すると、サービスの中に組み込まれていない印象がある。Googleは検索が本業で、「何を・何で」検索するか(YouTube、Android)や、検索に「関連する」ところ(DoubleClick)と、本業に結び付けやすい。一方で、Facebookは本業がコミュニケーションで、これは色々なところに関連する。ただコミュニケーションは、個人の嗜好が強いところ。なので、Googleと比較して、ユーザーメリットとして包含される部分が少なく、サービスとして連携しにくいのかなという印象。自分自身がInstagramもWhatsAppも使っていないというバイアスがあるかもしれないが…
ネットインフラ拡充からの新しいコミュニケーションの創造は誰もが羨ましがる世界戦略。ネクストビリオンがいる新興国市場をとるためにモバイルファーストを徹底している。
Facebookの創業以来のM&A戦略を分かり易くまとめてある非常にいい連載。次回も楽しみです。
買収の目的は、つまるところ、人とユーザー獲得力のあるサービス。村田マリさんのインタビューと合わせて読むと、学びが多いです。
買収戦略が成長段階にあわせてとてもスマートに考えられている。oculusがやはり個人的には大きな転換を感じたな。次のプラットフォームになれたら凄い。
これは分かりやすい良い記事!Googleもだけどシリコンバレーのベンチャーは会社の未来戦略にM&Aを上手く活用できている。見習わないとなー
ドローンで地球上の全市民がインターネットに接続できるようにして、Oculus rift 被ったら、オンラインの友達と出会えて、WhatsAppで会話できる。そんな、リアルとの境目がないバーチャルコミュニケーションを実現しようとしてるのかな…と妄想しました。
GoogleとFacebookがなぜドローンに注目するのでしょうか?
Amazonが宅配に欲しいなら分かります。
GoogleもProject Wingの発表があったので、配送に乗り出すのかもしれません。

しかし、無線LANでインフラ拡充という目的はすっきりしません。
街を覆うにはいったい何機あれば良いでしょう。
既存の巨大通信キャリアに対抗する真の理由が気になります。

一つの仮説は、通信インフラが不十分な新興国向け。
先進国と異なり、キャリアが利用者を囲い込むことが可能だとすると、
そこでネット事業が成長するには独自の通信インフラが必要になりますね。

別の仮説は、自律走行車やロボットの融合。
自律走行車に何機もドローンを載せ、ドローンにはロボットを載せる。
そうすれば小型ロボットを必要な場所に必要なだけ、無人でロボットを配備できます。
で、たくさん運んだロボットで何をするのでしょう???
これは後で考えてみよう。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。 ウィキペディア
時価総額
104 兆円

業績

アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品・デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発・販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ (Apple Computer, Inc.) から改称した。アメリカ合衆国の主要なIT企業である。 ウィキペディア
時価総額
102 兆円

業績