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>検察はイノセンス・プロジェクトと協力して調査を進めていた。

米国の司法の凄さを実感しました。

日本なら、起訴した検察自らの過ちを絶対に認めようとしません。
再審請求に対しても、常に反対の立場です。
「検察の威信」の方が、無罪の人間を救うより大切なのでしょう。

米国由来の日本の刑事訴訟法の大原則は「無罪推定の原則」であり、検察官は「公益の代表者」です。

真摯に真実に向き合う姿勢を見習っていただきたいです。
マルコムX暗殺の「犯人」は冤罪だったという話はそれこそ暗殺直後から。ただ、決め手となったのは記事にもある昨年のドキュメンタリーで、制作者の主張が各メディアで連日大きく取り上げられる中、再調査となりました。
ネトフリすごい。