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まだ発射場所も高度も飛距離も分からないため、今回の飛翔体の特定ができませんが、一部には建造中の潜水艦がある新浦周辺から発射されたという報道があります。
もしこれが事実なら、SLBMの発射実験である可能性があります。
続報があれば、追記にて事実関係を記載したいと思います。

(追記12時)
岸田首相は発射されたのは2発だと明らかにしました。
ゴレ級潜水艦だと1発しかSLBMを搭載できないので、仮にSLBMだとすると新造艦からの発射ということになります。

(追記19時)
発射地点はやはり潜水艦建造ドックのある新浦で、高度60キロを東に590キロ飛翔したようです。
こうなるとSLBMの可能性は高いのですが、高度が低すぎるのと、590キロという飛距離が不可解です。
潜水艦から短距離ミサイルを打つ意味はあまりないので、失敗したのか、あるいはSLBMではなく洋上発射型のイスカンデルタイプだったのか、あるいは本当になんらかの意図で短距離SLBMを作ったかです。
先日平壌であった兵器展示会自衛2021で、謎の小型ミサイルが展示されていて話題になったので、もしかしたらそれが今回の兵器かもしれません。
9月もそうだったが、日米韓の北朝鮮問題担当の高官協議にあわせて撃ってきている。前回は東京。今回は米国ワシントンDCで実施しているところ。
弾道ミサイル、巡航ミサイル、地対空ミサイルのいずれなのか。これは重要であり迎撃する手段が違ってくる。また探知する手段も異なる。日米韓は詳細なデータを入手した上、分析中だろう。具体的データを急いで公表しないのは「どんな手段で日常的に探知しているのか」が判明してしまうから。
北朝鮮の軍事行動が活発になってきました。津軽海峡の中国とロシアの艦隊の通過とあわせて、厳しい安全保障環境への現実的な対策を総選挙でも議論してほしいものです。
ずいぶん前の記事ですが、下記の特集を再び、紐解いていただく意味があるタイミングかと思います。当時と各国の指導者が代わっていたり、北朝鮮の軍事技術が向上していたりするなど、事情の変化はありますが、長期的な視点にニュースを落とし込んで理解する必要があるのが東アジアの安全保障情勢です。

「朝鮮半島クライシス」(全8回)
https://newspicks.com/news/2171537
海上保安庁の発表は「弾道ミサイルの可能性」です。日本の総選挙公示というタイミングです。

海上保安庁は「船舶は、今後の情報に留意するとともに、落下物を認めた場合は、近づくことなく、関連情報を海上保安庁に通報してください」としています。
中国が部分的軌道経由滑空ミサイルを飛ばしたという話が冷めやらぬうちに、今度は北朝鮮もミサイル発射か…。滑空弾だったら嫌だなぁ…。
SLBMの実験発射との報道もあるが、もしそうなら北朝鮮の弾道ミサイルはまた一段高いレベルのものになった可能性がある。
聯合ニュースの報道。北朝鮮が日本海に向けて飛翔体を発射したと報じています
海保も航行安全情報を出しています
https://www6.kaiho.mlit.go.jp/kinkyu/0000_20211019102941725_JA_101_EME.html

米韓高官協議にあわせてのものでしょうか..
米韓高官が協議「北朝鮮との対話にオープン」と意欲(テレビ朝日)
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000232343.html
ミサイルが飛んできても何も感じない国。ある意味新しい安全保障の形なのかもしれない。騒がず、水面下で着々と敵の攻撃に備えているのであれば。