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申請のニュースは、承認を意味するわけではありません。あくまで臨床試験の中で得られた安全性と有効性が第三者によって評価されて確認されて、はじめて実用化となりますので、このニュースは実用化を保証するものでは全くありません。

しかし、米国では子どもでの感染の広がり、重症者の増加が課題のひとつになっています。入院患者の約3人に1人が重症化して集中治療室に入室していることも報告されています。

小さなお子さんでも、先天的な心臓の病気や肥満など、重症化リスクが特定されてきています。後遺症や合併症への懸念もあります。安全性と有効性が確認されれば、まずは重症化リスクの高い子どもたちからワクチンを広げていくことが重要になるでしょう。
だんだんワクチン接種もビジネスの匂いとゼロリスク思考のベクトルに向いてきているように感じる。。
自分も子供がいるので不安は感じるが、子供は重症化しにくい一方、おそらく副反応の発生頻度は変わらず、感染防止効果は長続きしないと見られるので、さすがにリスクがベネフィットを上回ると思う。
結局ワクチンなんてリスク天秤にするしかないので、子供も罹患し重症化するリスクがあるなら、ワクチン使うリスクとどっちが大きいか考えていくだけ。申請段階とのことだから安全性はこれからでしょうが、遅かれ早かれ打っていくことにはなるのでしょう。予防接種を子供あれだけ打ってるんだから、mRNAだけ異様に怖がるのもバランス悪いなぁと思いますね。自然死を望むなら何も打たなければ良いけど、そもそもウイルス自体が人間も込みでの変異の塊。何が自然なんだ?って定義そのものが曖昧。私は常に科学の恩恵を受ける選択をしようと思う。
11歳の娘にも早く接種させたい(と言いつつ、自分もまだ1回目の接種が終わったばかりだが)。日本も素早い対応を
5歳児をもつ親としては、これだけ低年齢の子どもたちにも感染のリスクが上がっている以上、ワクチンの有効性に期待したい気持ちはあります
#キャリアコンサルタント
子供はワクチンより、ダイエットしたほうが効果あるよ。
大阪のBMIの話を知ってればわかる
ビオンテックのシャヒンCEOら幹部が、独誌シュピーゲルとのインタビューで明かしたそうです。

シュピーゲルの報道は下記。
「Biontech-Gründer rechnen mit Impfstoff für Fünf- bis Elfjährige in wenigen Wochen」(Der Spiegel))
https://www.spiegel.de/wissenschaft/corona-pandemie-biontech-gruender-rechnen-mit-impfstoff-fuer-fuenf-bis-elfjaehrige-kinder-in-wenigen-wochen-a-1c02cb48-dd17-4cab-953f-0d437d49707a