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サムスンの決算発表は7月29日なので、半導体と非半導体との内訳、メモリの内訳などは不明なので、まだ何とも言えません。ただし、増産せずに単価の値上がりを待つ動きは否定できないようです。2017年、18年に味わったメモリバブルの美味(営業利益率7割)を忘れられないからです。トップ3社で市場の95%以上を支配するDRAMはカルテル的な様相を見せています。もっとDRAMメーカーが参加して健全な競争市場にsてくれることを望みます。
半導体企業が好調です。中島記者が、サムスン、SKハイニクス、マイクロン、ナンヤ・テクノロジー(南亜科技)の最新決算を分析します。
テキサス州の停電による稼働停止と利益率への影響が気になります。
違うところにも要因はあると思いますが。
一部で、7月のスマートフォン出荷が最大で7割減の可能性が報じられているので、売上利益を押し下げるかもしれない。

第1四半期はモバイル部門が、第2四半期は半導体部門が支える形。
半導体専業ではないメリットもあるけど、共倒れだと影響が多岐に渡りそう。

『サムスンなどスマホ供給激減、半導体不足で - NNA ASIA・インド・IT・通信 -』
https://www.nna.jp/news/show/2211565?id=2211565
当面好調は続くのでは。
個別は、それぞれのアカウントプランニングとセンス&レスポンスの
感度、リスクテイクにアップダウンあるにしろ。
今後も対面が増えたとしてもオンラインの活用は必須だから、半導体業界もまだまだ伸びていくんじゃないかなと推測してます。
Samsungも3nm苦戦中みたいね
コロナ関係なくまだまだ続くでしょ。
この連載について
今、知りたい注目のニュースの真相から全体像まで、やさしく徹底解説。プロピッカーや有識者による対談、オピニオン寄稿、直撃インタビューなどでお届けする、NewsPicks編集部のオリジナルニュース連載。