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こちらの記事のWearableの定義は、Apple WatchとAirPods及びBeatsのヘッドフォンとのこと。
Appleの製品はリードしている印象がある一方で、ボリュームを取るために幅広い需要を狙っている印象。周りで例えばランニングで使いたいユーザーなどはGarminなどoを使っているケースも一定ある印象。
気になるのは交換需要。自分は時計をしていないのが好きでもっていないので、ぜひ保有者の方に伺いたいのだが、新しいモデルが出たときにり欲しくなるのか、別に良いとなるのか。特にスマホの新モデル登場と比較してどうだろう?というのはデバイス的にはスマホのほうが自由度が高く進化余地が大きいハードだと思っている。今はまだ拡大期だが、スマホ以上に新モデルが出たときに交換すべきかという機能進化について、サチってくるのではないかと思うのだがどうだろう?

なお、規模感として世界では時計(ウォッチ)は約13億個/年。なのでApple全体で1億個。時計は機能用途だけでなくファッション・アクセサリー的用途もあるので全部がスマートウォッチに置き換わるとは思わないが、廉価版需要含めて、時計メーカーとウェアラブルメーカーの争いは続く。
https://www.jcwa.or.jp/data/estimate.html
これはすごく良記事!Appleはウェアラブル(Watch、Airpodsなど)を年間1億台販売、売上は300億ドルにも。しかもまだ急成長を続けている。これはジョブズではなくティムの作り出した事業というのも大きい。ARグラスは次の巨大な戦場。ここを制した企業が次の時代の覇者になる。FacebookやMSはこの記事で書かれてるほど負けてない。楽しみ!
この記事を読むと「全く新しいものを出す時の、従来製品群で構築したエコシステムの重要さ」を痛感します。

これまで、Appleにロックインされることを意図的に避けてきましたが…最近は、iPad、Macbook Air、Apple Watch と、どんどんAppleのエコシステムに侵食されてきており、それが予想外に快適であることに驚いています。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
アップルはスマートスピーカーや、関連する人工知能、特に自然言語処理では遅れをとっているように見えますが、ウェアラブルでは先行投資と、ハードウェア同士のシナジーで強固なネットワークを維持していますね。ここから今年のWWDCで新たな構想が出るか期待しています
Apple Inc. (アップル)は、カリフォルニア州クパチーノに本社を置くアメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。 ウィキペディア
時価総額
269 兆円

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