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この記事は、楽しみにしていただいても損はさせない気がしないでもないです!
うすらぼんやりそう思っています。
お楽しみくださいませ。
今の若者と大人が両方困っているのはお互いの距離の取り方。昔のように問答無用で飲みに行くというのもないし、若者も大人にある程度は構って欲しいけれどどうしたらいいかわからない。これまでの経験に加え「よし、俺も寮で暮らすぞ!」を決めた伊藤さんのチャレンジ楽しみです。
Zアカデミア学長・伊藤羊一氏の連載を本日からスタートします。
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リーダーシップ育成を熱く語ると言えば、この人。Zアカデミア学長の伊藤羊一氏だ。

今年春から、武蔵野大学アントレプレナーシップ学部の初代学部長に就任し、次世代育成にも本腰を入れる。

『1分で話せ』などの著作は累計65万部を突破し、「伝えるプロ」としての支持も集める伊藤氏だが、20代はつらい低迷の日々を送った。信条に掲げる「人は変われる」につながる仕事の哲学とは。(全7回)

■第1回 「伝えるプロ」がどうしても伝えたいメッセージ
■第2回 どん底から這い上がって分かった「仕事の意味」
■第3回 学びたい渇望が自分を変え、磨き上げる
■第4回 リーダーシップとは何かを体感した「あの日」
■第5回 正解が分からない状況で、何をするか?
■第6回 未経験の分野に恐れず飛び込める理由
■第7回 思いを言葉にし、行動を生み出し、日本を変えていく
きたきた、羊一さんのシゴテツ!!
最近、本当に一蓮托生の仲間として、いろんなことをご一緒させてもらってます。
武蔵野大学も一緒に盛り上げていきますよ!
非常に楽しみです。伊藤さんには以前社内研修に来ていただき講演をお聞きしたことがあるのですが、とてもエネルギッシュであることに驚いたこと、また話が非常に分かり易かったこと、そしてプレゼンのコツを直接お伺いすると、とにかく練習。ビデオに撮って何回も見直して改善すると良い、と言われその後真似させて頂いております。
取り組みも純増とのことで、まだまだガンガンやるんだという意志を感じ、私も頑張ろうと思いました!
思考を言語化し行動して信念にまで高める。その先に「人は変われる」っていい言葉ですね。
「言語化ができれば、行動が生まれる。人を巻き込むこともできる。言語化し、行動して、振り返る。この繰り返しのサイクルで自分をグルグル、グルグルと回し続け、やがて抽出されるエッセンスがオリジナルの信念になる。」

同感です。私はクライアントに常に自分の思いや考えを言語化することを勧めています。言語化すると自分と向き合える。「鑑」になるんです。変わりたい、変われるはずだと思ったら、自分と向き合うことです。そこから始まると常に思います。

楽しみな連載です。
数ヶ月前に武蔵野大学のデータサイエンス関連セミナーでご一緒(講義は別々でしたが)したことがありますが、とてもパワフルで印象に残る説得力の有る口調が頭に残っています。
連載を読むのが楽しみです。
行動を起こすには、具体的なイメージが必要。
抽象的な言葉でしか表現できないうちは、行動も難しい。

振り返れば、アクションの推進も、
関係者の巻き込みも、ここが課題だったなぁ、と自己体験から振り返りました。

> 言語化ができれば、行動が生まれる。人を巻き込むこともできる。言語化し、行動して、振り返る。この繰り返しのサイクルで自分をグルグル、グルグルと回し続け、やがて抽出されるエッセンスがオリジナルの信念になる
自分の思いをまず言語化。
その後に実践なんだけど、言語化が上手くいくとたくさんの人に応援してもらえるよね。
まず、考えを内に秘めずに伝わる言葉に変換していけると良いなあと改めて感じました。
この連載について
ビジネスや働き方が多様化し、正解がない時代に、自分を信じて一心に仕事をする人たちがいる。そこにあるのは独自の「哲学」だ。仕事人のヒストリーをたどり、道標となった哲学を浮き彫りにしていく。