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エビデンス抜きで伝聞の内容を書くことは基本的にご法度なのですが、現在の大阪での流行は、これまでより年齢が若く、若くても重症化する率が高く、より早く悪化していると聞いています。

これから、その客観的なデータがそろってくると思われますが、その前に大阪の医療が苦しくなってくると予想されます。

西浦先生のお考えは行き過ぎのように見る向きもあるかもしれませんが、『現状のままであれば』予想のルートを通る可能性は十分にあるでしょう。

ワクチンの接種率がなかなかあがってこないことが、先行きの暗さを強調していて、気持ちも暗くなってきますね…
変異株の影響が強いのでこれまでより急な上昇カーブを描いてることは確か。
緊急事態宣言無しに大阪の状況改善はないでしょうね。これまでで一番やばい状況になるのは確定的。オリンピック前に最悪の時期が来るとは・・・
8割おじさん→オオカミおじさん→チョンマゲおじさん?
いまだに、本当にいまだに西浦先生の言葉を疑ってかかる情弱がいることに呆れるしかない。
「何もしなければ40万人死ぬ」という予測は、当時まだ日本の感染者がなぜか少ない(「ファクターX」があるはず、という議論にすらなる前)というデータすらなかった時点で行われたことを、まともに認識できていないからだろう。
そしてイギリスあたりの死亡者数を人口比で日本に当てはめれば、10万人を超える死亡者が出てもおかしくなかった。もちろんイギリスだって懸命に対策したのに、だ(この期に及んで無策のブラジルとは違う)。何もしなければ40万という予測は大げさでもなんでもなく、むしろ統計的な予測として桁が違わないのはかなり正確といえる。緊迫した情勢下、限られた情報をもとにこの予測を出せるのは本当に凄いことなのだが、それを理解できるほど日本人の科学的なリテラシーは高くない。これは戦後日本の理科を軽視した教育が招いた悲劇だ。
大阪は手遅れ
問題は東京