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端末はiPadが28%で首位。つまり残る7割はChromebookとWindowsで、OSシェアはGoogleが制したということか。B2Bだから、いったん採用されるとかなりシェアが固定されそう。B2CのBYODに移行するまでは。
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これはハードウェアの出荷台数ですね。Googleの Chrome Book は主に Lenovo や HP が担当していると思います。
それにしても Apple の場合はほとんどが iPad なので、ある意味ではこれは驚異的な数字です。タブレットとコンピュータは根本的に異なる、というのが僕の見方ですが、iPadのサクサク感やシームレスさ加減は子どもにとっても教師にとってもかなり強い味方になるはずです。
OSとハードウェアを分けて考えた時の、ハードウェアメーカーのシェアの数字。
iPadOSはApple独占のため、Appleが首位となったと。
Chromebookとwindows両OSに展開したLenovo・NECがそれに続いています。

Chromebookで躍進するかと思ったAcerやAsus、そして、これまでwindowsで大きなシェアを持っていた富士通はシェアを伸ばしきれなかったようです。
安い端末はいくらでもあるのに、日本人はAppleが好きですね。GIGAスクール端末で使えば大人になってもAppleを使うと思うので、当分の間Appleは安泰だと思います。
GIGAスクール構想、つまり生徒1人に1台の端末と大容量高速インターネット通信を提供する上で、iPadが頑張っているという記事。

どのような用途に使うかにもよるけど、教材の閲覧や描写だけであれば確かにタブレットでよいとは思う。そこにレポートなどテキストまで必要になるとキーボードが重要。

まさに自分も小学生の娘向けに検討したが、iPadだと近いタイミングで役不足になるのかなぁなんて考えてました。デジタル機器はそう何年も使うものじゃないですけどね。

さてApple製品はともかく、ChromeまたはWindows OSではハードウェアはコモディティ化が避けられません。そうするとやはりミドルウェアのシェアの方が気になるわけです。

Android/Chrome陣営か、MacOS/iOS陣営か、タブレットとパソコン/Macの融合が進み利用者も端末間を行き来する中で、モバイルOSを伸ばせなかったWindowsは部が悪そう。ここはOffice365のようなソフトウェアでの活躍を期待したいですね。結局Microsoft製品は手放せないでいる。
これはハードウェアの話なので、OSで言うとどうなんでしょう。GoogleはClassroom があるので授業は組み立てやすいのではないかと思います。それにしても今どきの子どもたちは端末が支給される環境で恵まれてますね。自分の時代とか考えられないことが起こってます。
NECパーソナルコンピューターはlenovoの子会社。グループとして見れば、シェアが34.6%になるレノボがトップになる。
GIGA スクール構想で自治体が導入する端末のメーカー別の出荷台数。
アップルが人気ですね。
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
234 兆円

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