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何度も言うけど、なぜEVなら新規参入のハードルが下がるのか意味がわからない。
ホントにハードル低いなら、とっくにAppleは自動車出してるのでは?

『一方で、EVには異業種参入の動きもある。ガソリン車と比べて部品が少なく、新規参入のハードルは高くないとされる。』

視野狭窄なマスコミは全くわかってないようだが、
今時エンジンを自社で設計生産せずに他社から買ってきてる自動車メーカーは多く存在する。
PSAのガソリンエンジンはBMW設計だし、
ホンダですらエンジン開発をAVLなどコンサルに投げている。

エンジンや周辺機器が作れなくてもクルマは作れる。
但し、それらを使って自動車を設計生産するのも簡単ではないからなかなか新規参入できない。

そろそろ戯言はやめにしましょうよ。
こんなコタツ記事ばかり書かずに、ちゃんと取材してください。
自動車はEVになっても参入ハードルが下がるわけではない。依然として10000点の部品をアッセンブリーする大変に複雑な完成品であり、マグナなどに丸投げして作れる製品がすぐにシェアを世界で確保出来るならばEVでなくてもそれは出来たはず。デザイン、宣伝、販売、アフターサービスなども含めて自動車ビジネスは耐久消費財として大変に複雑な完成品ビジネスと言える。
唯一の成功事例がテスラであり、テスラはデザインこそ良いものの、製品としての完成度にはまだ課題はあり、宣伝はイーロン・マスク頼みであり、販売は他社には見られない直販体制だがサポート含めてまだ課題は残る。
日本車はHVで勝ちすぎたので他国は「ルール変更」をしてきたとみるべきだろう。(HVはカリフォルニアではエコカー扱いだったが、途中からエコカー扱いされなくなった、etc)
そこにどれだけ対応出来るかどうか。
Apple Inc. (アップル)は、カリフォルニア州クパチーノに本社を置くアメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。 ウィキペディア
時価総額
263 兆円

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