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【初出】旬の17職種、もっとも給料が上がる職業は何だ。

NewsPicks編集部
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    講談社 宣伝統括部担当部長

    アメリカの億万長者(100万ドル以上の金融資産を持つ人)とは、どんな人をまとめている『となりの億万長者』という本があります。
    その本によると、「資産を築く成功の秘訣となる7つのポイント」とは、次のもの。

    1 収入よりはるかに低い支出で生活する
    2 資産形成のために、時間、エネルギー、金を効率よく配分している
    3 お金の心配をしないで済むことのほうが、
    世間体を取り繕うよりもずっと大切だと考える
    4 社会人となった後、親からの経済的支援を受けていない
    5 子どもたちは、経済的に自立している
    6 ビジネスチャンスをつかむのが上手だ
    7 自分にぴったりの職業を選んでいる

    この本には、収入の高い人が、億万長者とならない理由も書かれていて、派手な仕事で高い収入を得る人は、支出も大きい傾向があるとのこと。


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    デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社 パートナー / 京都大学経営管理大学院客員准教授

    うーん、どうなんですかね?
    これはあくまでも、現時点の高さであり伸び幅であって、例えば私たちのようなコンサルタントが今後もこんな曲線を描くのか懐疑的です。

    じりじり平均年収が下がっていったり、コンサルタント自体の人数が減っていく(簡易な分析しか出来ないコンサルタントはAIなどへ置き換わる等)方が容易に想像出来ますが…


    まぁ、私たちの未来はともかく、Bグループの分析内容については、以下のような所感です。

    まず、日系企業において「専門職」と言える人たちはどの位いるのかな、と思いました。

    日本企業がゼネラリスト志向で、ジョブローテーションをされますが、2-3年その部署にいたからといって、専門家になれるか、というと違う気がしています。

    例えば人事であれば、人事コンサル(全社の戦略とアラインし、人事戦略やその実現に相応しい人事制度の設計、更にデジタルを活用した仕組みの高度化等)みたいな仕事にまで昇華出来れば、特にこの先10年位は日本はJOB型人事への移行を中心に働き方が大きく変わる時代になるので、引く手数多なのではないかと思いますが…


    年収の高さは、市場価値なので、現状の年功序列の1企業に留まっていれば、こういう結果になるのは当然だと思います。
    転職が良い訳ではありませんが、これからの時代、常に自分のスキルに対するマーケットからの評価を意識する事は必要になってくると思います。


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    OpenWork 代表取締役社長

    OpenWorkの大澤です。NewsPicksさんが選ぶ17職種の給料について解説を担当させて頂きました。

    弊社のデータとアルゴリズムを活用して、デジタルに年収の推移を推定していますので、『私の職種は大分違うなぁ・・・』という方もいらっしゃるかと思います。

    どの職種でも給与レンジは存在しており、今回はあくまで平均値を出してます。本文にはありませんが、公務員は給与レンジの幅が狭く(安定)、コンサルタントは幅が広い(不安定)というのも面白い結果でした。

    今回の分析・解説を担当して感じたのは、リスキリング(Reskilling)の大切さです。一つの職種を突き詰めるにしても、複数職種をマスターするにしても、「世の中に対して価値を届けるため自分自身をアップデートすること」が給与アップの条件ではないでしょうか。※ちなみに・・・決して給与がすべてではなく、仕事選びの上で大切な要素は他にも多々あると思います!

    今回はNPさんが選んだ17職種限定ですが、OpenWorkでは昨年、各企業ごとに異なる賃金カーブの特性をアルゴリズムに組み込んだ年収可視化コンテンツをリリースしておりますので、他職種や企業ごとの年収も気になるという方は是非御覧ください!

    (せっかくなのでNewspicksさん内の紹介記事を貼っておきますね。)
    年収の「見える化」は転職の常識をどう変えるか
    https://newspicks.com/news/5434914/body/


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