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私は、欧米のデータに踊らされているかのような過剰なコロナ報道や過剰防衛を煽る風潮には反対だし、ただ感染しただけで、まわりに迷惑をかけたと自殺する30代女性が生まれるようなこの日本での特措法の罰則には反対でしたが、撤回します。

11時までやっていたレストラン、2時までやっていたクラブ、そして、まずこの方々に適用を。おそらく氷山の一角。
そのことのコロナ対策への効果のほどは別として。決めたのはあなたたちなのだから、率先して守るのが役目のはず。

そもそもこのくらいの飲食、自分たちがやっている仕事の重要性に比べたら大したことないんだと思っているなら、そういう政策を堂々と掲げれば? みんな大事な仕事を犠牲にしている。
このことそのものというより、こういうところに現れる誤った思い上がり、勘違いの特権意識が許せない。最も政治家らしいあり方だが、最も政治家であってはならないあり方。

ああ、腹立たしくて、ロジカルに書けない。すみません。
国民に、飲食の自粛を求めておき、議員なら「陳情だったから」という理由で、それが通る訳はありません。国会議員の会食自粛をすぐに決められなかった点においても、一般国民との感覚のズレがあると思います。同じく報じられている公明党の遠山幹事長代理も同様です。

【追記】
午前9時から始まった参院予算委員会にて、立憲民主・徳永議員の質問に対し、菅総理は「大変申し訳なく思う」と述べ、公明党所属の赤羽国交大臣は党を代表する立場ではないがと断った上で、後輩である遠山氏に対して「先輩のひとりとして、しっかり指導したい」と述べました。
どう釈明しようと「特権意識」を映し出すものだと思います。自分たちの重要な仕事は、会食抜きにはできない、という誤った認識です。大切な冠婚葬祭の会食さえ自粛している人たちに申し訳が立たないと思います。またリモートやデジタルを小馬鹿にする政治家のメンタリティが、霞が関の官僚に過重な負担を強いていることも改めて考えるべきです。
政治家はお互いの腹を探り合って調整を図る仕事なので会食、酒席の懇談がないと仕事にならないという主張はこれまでのカルチャーとしてはありうるでしょう。しかし今は緊急事態宣言が出され、20時以降の外食での飲食を控えるよう要請している立場。言い訳は無用で、取材に対して両人は「猛省」「反省」を口にしています。一方で、このように政治家自身がいくら言われてもニューノーマルに対応できないところに、この緊急事態をめぐるモヤモヤが凝縮しているように思えます。
全く問題ありません。与党有力議員ならば、迅速にPCR検査を受けることができて、万一陽性ならば無症状でも優先的に入院して治療も受けることができます。メディアの追及も一過性ですし、国民は健忘症で次の選挙の時には忘れていますから、表面的に謝罪をしたポーズをしておけば全く問題ありません。苦境にある夜の銀座を身を挺して守ろうとした立派なお二人です。適切な治療を受けられずに死ぬのは僕ら庶民だけですから。
一生に一度の成人式、年末年始の帰省、病中の家族のお見舞いなど、断腸の思いで自粛している人たちは、どんな思いでこの報道を見るだろう。
石破さんの会食や宮古島の市長選挙の影響で感染爆発という話もそうだけど、政治家の特権意識に呆れる。
行動変容を求める政府のメッセージが届かないということは、この問題が起きてからずっと深刻な問題だと思っているのですが、こういう事が追い討ちをかけるというのは自明のことです。
ご本人が猛省しているとか、そういう話ではなく、この事がどれほど行動変容という成果に対して、ダメージを与えるのかという観点を考える必要があります。なぜメッセージが届かないのか、少しでも観察をする、対話的に問題に挑めばその答えは明白でしょう。
コロナ問題を長引かせないための行動を国民が行うためにも、国会議員の皆さんには範を示して頂かないと、首相のメッセージは余計に届かなくなります。
各党がどのような処分を下すのかに注目したいと思います。
是非この問題に対して、議員のお一人お一人の行動を通じても出来ることがある事に気がついていただきたいです。
叩かれるのが分かっていても、なおも与野党の議員による深夜の会合が続くのは、意識の問題以外に理由があるのかも知れませんね。
あえて下衆の勘ぐりをするなら、コロナ収拾後の解散、総選挙の可能性あたりでしょうか。
菅首相の任期満了が9月30日ですから、そこまでに解散総選挙を打つとすれば、今から選挙対策を打たないと間に合わないですから。

我々一般市民は単なるコロナに対する意識の薄さとか選民意識の現れ、みたいな解釈をしがちですが、意外と裏にもっと大きな事情というか流れがあるのが政治という世界のような気がします。
エボラ出血熱、ペスト、SARS、MARSと同類に扱われている新型コロナウイルスですが、もし、ペストやエボラと同等の致死率のウイルスが市中に広がっていたら、頼まれても「深夜、銀座のクラブで会食」なんてことはしないでしょうし、クラブも店を閉めるはず。
この手の話が次々出て来るのを目にすると、庶民以上に情報を持つはずの政治家の皆さんは、“世論”を受けて行動自粛、感染撲滅を唱えているだけで、本音のところで怖いと思っていないことが透けて見えますね・・・ (・・;ウーン
情けない。情けない。情けない。情けない。情けない。情けない。情けない。情けない。

我慢できない70歳のおじいちゃんと、創価の信者に崇めらた51歳。政治家って、自分達は、何をしても許されると勘違いしちゃうんでしょうね。「先生」とか呼ばれて。

何が先生やねん。