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やっぱり感情ですよね。それが乗ってるか乗ってないかで殆ど決まるのかな、と思いますね。「説明」ではなく「伝達」か、を考えれば自ずと自分の言葉で心から話さないといけないのは分かりますね。そこを何よりベースにした後にテクニックの話かな、と思います。
心地よく流れるより、心に留まり、心が動く。

明らかにダメなところは意識する。テクニックは気にしすぎない。

本当に信じることを、自分の言葉で話すことができれば、必ず心が動きますよ。
「口下手でも心のこもった一言」
人の心を動かすにはこれだと思います。

どんなに綺麗事を言っても、刺さらなければ意味がありませんからね。
話す内容によって、適切なスピードが異なると思います。新しい概念や論理的なことは、相手が理解できる余裕をうまく与えることが大事です。一方、相手がすぐに理解できる内容の場合には、ある程度のスピードがないと聞き手は退屈してしまいます。こういうのが間というんでしょうね。
企業研修で講師としても仕事をする身としては「間」が大切だと考えています。

スピーチ、プレゼンテーションは、話している言葉だけが大切なのではなく、その時間全体を通じて相手にメッセージが届くかです。一気にたくさん話し続けても相手は情報を受け止めきれません。話すスピードに緩急をつけ、重要なポイントの前後では「間」を取ると、相手は内容を咀嚼しやすくなります。
在宅勤務でオンラインミーティングで自分が発言する時にiPhoneのボイスレコーダーで自分の発表を録音して聴いてますが、個人的にはおすすめです。

実際にやってみると「えー」とか「あー」とか言ってるのがよく分かりますし、どこの発言がチグハグしているかもわかるので、気になる人はまずは自分の声を聞いてみるのが良いかと思います。
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