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今後はより働く、学ぶ、出会う、遊ぶ、住むなどの境界線が曖昧になり、街として多様な活動が錯綜する小規模な地区に住宅やコラボルームとしてオフィスなどを配置し、その中で好きな時に場所で働く、学ぶ、遊ぶという環境が一番創造的になれると思います。

つまり建物ごとに機能を考えたり、在宅とオフィスの間には通勤があるという固定観念を捨てて、都心だろうが郊外だろうが、パーソナルモビリティで回れるくらいの距離の中で働くと生活が完結し、オフィス内でのカフェテリアや卓球台などのアメニティの固定費が減る代わりに、公園なども含めた環境も整備された住宅を補助するなどのスタイルもクリエイターを惹きつけるもう一つの手法な気がします。
オフィスか、リモートか?
オンラインか、オフラインか?
と言う議論はやめた方が良い。

僕はリモート飲み会は好きでは無い。
一方社内のミーティングの為に、
移動するのは好まない。

結論の見えない議論を
オンラインではしたくない。

深夜、早朝のミーティングを
対面ではしたくない。

表彰式やお祝いをオフラインで
したくない。

一番良い体験とは何かを
考える事が大切である。
コロナ後もフル出勤に戻るのはあり得ないと思う。一方、フルリモートもないかなと。働き方は個々人に委ねる。それが出来ない会社は優秀層の採用で圧倒的に不利になるので変わって行かざるをえない
鬼の首を取ったような、というと表現が適切ではないがこういう論調は印象が良くない。彼らに限らず丸の内も
ウォール街だって同じだろうに僻み根性に見えてしまう。
完全リモートもハイブリッドも大いに結構ですが、それぞれ運用ルールをしっかり作らないとうまく回らないと思います。弊社では同時に複数箇所からダイアルインするミーティングは、一部が同じ場所にいたとしても、各々がそれぞれのパソコンでミーティングに参加するよう徹底しています。そうでないと同じ場所にいない従業員だけ仲間外れ感が出て、それが知らぬ間に悪影響してしまうからです。
グローバルに点在している従業員が一緒に、かなり自由と権限を与えられ仕事をしている環境だからこそ、運用面は徹底する必要があると考えています。
リモートワークは進んでいますが、組み合わせが大切だと思います。

それぞれのシチュエーションに合わせて、オンラインオフラインが決められるような環境がいいですね
Googleも今、マウンテンビューに更にデカイ本社屋を建設してる。ガラス張りでなかなかのサイズ感。
だが、しばらくは空っぽなわけで今後のコロナ禍の解消が待ち望まれる。
GAFAに勤める人たちのワークフロムホームは日本のそれとはかなり違うだろう。webで済ませられることは全部済むし、ハンコのための出勤なんてことはありえない。出社はむしろ、VPレベルの承認がいるなんてところもあるわけで。あと、住んでる家が断然広いのでWFHもなんとか快適に対応出来てるところが多い。ガレージに机を設置してる人もいないことはないが…共働きの家も多いのでそうなることがあるようだ。
Uberのオフィス責任者の「オフィスを従業員が働くためだけに来る場ではなく、顔を合わせるために来るコラボレーションのためのスペースとして設計することになる」というのが一番しっくりきた。

共になにかを達成しようと思ったら、時には、顔を合わすこと、集うこと、時には答えの出ない議論を続けること、拡散的ブレストを行うこと、身体活動・五感を共有することも必要だ。そこにいけば、志とヴィジョンを共にする仲間がいるという居場所が必要だ、ときには。

もし私がまだDiscoverの社長をしていたら、早速そのようにオフィスレイアウトの変更を始めているだろう。
オフィスの良さも沢山ある。
色々な選択肢を持ち、良いとこ取りを考える!
来年、コロナの感染リスクが低下したとしても「元に戻る」という懐古的な考えは捨てるべきだ。
折角オンライン勤務という新しい体験を公認で実験できたのだから、次はオンラインやリモートとリアルな出社をどう組み合わせたら最も快適で生産性が上がるのかを追求したい。
一人ひとりが新たな環境に対応した自律的な働き方を自分の頭で考える、これが最も重要な課題ではないか。