新着Pick
736Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
私は、人類の未来は、こういうところに有ると
思っている。

そしてSNSの様に、人が直接繋がれる事で
作られるスケールフリーネットワークは、
平和に大きく貢献すると思う。

未来は、国家間で解決する物は、少ないと
思っている。国というコンセプトはもう古い。

人がお互いを知ると、共通の認識や、親近感が
産まれる。お互いを知ると、ケンカしにくくなる。

だから、情報や人の行き来を閉ざす様な、
国の政策こそが、危険な政策なのだと考えている。
韓国コンテンツ・エンターテインメントとクールジャパンを比較研究している私からしても山下さんのお話は同感する内容ばかりです。日本コンテンツは優れたクオリティーの持ち主ですが、作り方や売り方などがグローバル市場にカスタマイズ化されていないところが多少あります。憧れを作るか、親しみを広げるかはとっておき、とりあえず海外向けのコンテンツの市場価値が無限であることに気付いてほしいなと思います。
すごい日本人がいるもんですね。7年前から中国で動画配信をはじめてやり続けている
動画の内容は見てないのでなんですが、自身で語っている「タイミングが良かった」「先行者利益」というのは本音だろうし、四年前の特集記事に対する大室先生の「すごい天才性はない」というコメントもそれを物語っていると思うが、そこからやり続けた、というのが今日の立場を作っている
スケールは違いますが自分もNPでそこそこやれているのは、初めたタイミングと継続性が大きいと思っているのでなんかとっても共感しました
中国展開などについて、お話しさせてもらっています。
少し前に刊行された本ですが、山下智博さんの著書を読むと、活動の根っこにある「哲学」が読みとれます。

タイトルは過激ですが、内容は「ビリビリ」で「ぬるぬる」でオススメです。
『上海の中国人、安倍総理はみんな嫌いだけど8割は日本文化中毒!』
https://www.amazon.co.jp/dp/4062915103/
とても示唆が多い。本人は謙遜されていますが、絶対タイミングだけではないはず。これから「中国版の古坂大魔王さん」のようにもなれる道があるのかなと思いました。今後も期待したいです!
海外で活躍する日本人インフルエンサーは本当に少ない中で山下は活躍されていて本当に凄いなと思います。
一方で山下さんのように現地で現地の言葉で本気でコミットしている人でないと現地の人には敵わないだろうなと思ってしまいます。
なので人で勝負するより、アニメ、漫画動画を中心としたコンテンツのIPを持ち込む方が海外で勝つには良いのではないかと考えています。
「翻訳」というのが本質的な解に感じる。

「文化を伝える」というのは正に翻訳だと思う。
専門家が一般の人に伝える行為も正に翻訳。
子どもに勉強を教えるのも正に翻訳。
部下を教育するのも正に翻訳。

世の中は「翻訳」という行為を伴ってほとんどのモノが伝播、普及していく。
この例にもあるように「日本の文化」という人と人を繋ぐにおいて極めて優秀なモノを触媒に成り立っている。

中国には13億人いて、3級都市までインターネット文化圏に参入してきた時、日本をテーマにして入り込む翻訳対象は本当に無限にあると思う。

文中にある「中国でウケる2つの人種」の内、後者は正しくまだマーケットとしても立ち上がりも立ち上がり、これから爆発的にストレッチしていく分野に感じた。
2012年に上海移住、2013年から動画配信開始…そして、今は2020年。

人より早くやり始めることの重要性が、ひしひしと伝わる内容ですね。

逆に言えば、まだ、ほとんど知られていないことを、今から始めて2025年にありたい姿を実現するくらいでないと成功できないということかもしれません。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
この方すごい。そしてビリビリの伸びもすごい。
日本には、まだコンテンツ力あるな、と思う一方、
タイムマシンは中国へうつっていることもまた実感します。
この連載について
独自の感性と能力で、他人とは一線を画したキャリアを形成するトップランナーたち。混沌とする2020年代を、どのように生きようとしているのか。彼らの「人生戦略」に迫る。