新着Pick
195Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
時代の流れではありますが、難しいところですね。単にデータを分析する能力だけであれば、オンラインで参照すれば良いと思いますが、本当の創造性は自分の頭の中に記憶が無ければ生まれないのではと漠然と感じています。
大学入試レベルだと、結構挑戦的だと思います。
大学院レベルだと、ネットに書いてある当該情報の殆どが嘘、みたいな問題も作れるのですが(苦笑)
これは画期的!どんな入試問題が出題されるのか注目です。
検索は実は高度な技術です。欲しい情報にたどり着くためには検索ワードが決め手になりますし、質の高い情報に触れようとすると情報の孫引きや一次情報へのアクセスも必要になります。
覚えたことを吐き出させる入試からの脱却は、自分で考えられる人材の育成につながります!
京大入試カンニング事件から10年。
携帯でYahoo!知恵袋の情報を得たカンニング受験生は逮捕されたが、文科省は「デジタル時代の教え合い学び合い」を推奨していた。
大学側がスマホ・ネットありの入試をできていなかったということ。
常時スマホ+AIの時代を生きる世代の選抜法として今後も広がっていくでしょう。

iUでは既にグループワーク入試で導入しています!
これは意欲的な取り組み。入試でのスマホ検索の活用に際して、第三者への漏えいや幇助の可能性をどう排除するのか興味深い。
面白い。調べれば分かることなど、覚えなくて良い。社会人でも調べる力って能力すごく出る。これに反対する人たちって、自分のそういう能力に自信がなく、過去の枠組みでの評価から変化できない人たちなのだろう、と思います。
こういう挑戦、大好きです。やってみて、カイゼンをかけていけば良いと感じます。そして、キチンと講義や課題や論文や実験に取り組まないと卒業できないようにする等、全体設計で考えれば良い、と考えます。
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア