新着Pick
93Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
消費者の嗜好や資金調達面のメリットを勘案するとメリットがコストを上回るとの判断でしょう。先行者になることのメリットもあるでしょう。2050年の期限はパリ協定を踏まえたコミットメントである同年までに温室ガス実質排出をゼロすることと一致させています。

https://www.sustainablebrands.jp/sp/article/story/detail/1198849_2141.html
見出しインパクトは強いのだが、現実はどうなのだろう?Watsonさん(下記)のコメントも是非併せて見ていただきたい(有難うございます!)。
ちなみに、ヒューリックを財務諸表からみていくと、売上約3500億円、有形固定資産1.3兆円、減価償却150億円、有形固定資産取得年間2500~3000億円ほど。まぁ50年までに1000億円、あと30年間なので年間約30億円。財務インパクトとしては現状の売上高に対して1%というレベル。30年前に現状を想定しているわけでもないし、超長期の「掲げる」というのは一旦掲げてあとは状況に応じて臨機応変にというのも実際だろう。
https://newspicks.com/user/132865
「不動産大手ヒューリックは2050年までに保有物件で使用するすべての電力を自社の再生エネルギー発電で賄う」とのこと。
こういう企業がこれからはどんどん出ててくるのかもしれません。

業績