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何度も書いているが、
KINTOが秀逸なのは途中解約可能なリースであること。

自動車サブスクとか言う多くのサービスは、個人リース商品。
個人リースの場合、車両本体は残価設定ローンに加えて税金や保険料もリース費用に含めたもの。
だから、特定の条件以外の方にはコストは割高になる。

企業なら資産計上を抑えてコスト処理する減税メリットはあるが、多くの個人の場合はそのメリットは無い。

本来コストメリットを謳うシステムではない。

しかし、リースは毎月支払い金額の平準化と手間が省けるのが魅力。

それに加えて、KINTOは一定額の違約金を払えば途中解約可能。
多くのリースは途中解約時に一括精算が必要な為、途中解約は事実上できない。

そこがKINTOの魅力。
6ヶ月間リースを契約期間(3年や5年)自動更新と言う設計。
先がわからない状況でも、いざとなれば解約すればいい。

なぜそれを誰も説明しないのか。
そして絶対的に売りやすいのになぜディーラーは消極的なのか。

理解に苦しむ。

以下コメント参照
https://newspicks.com/news/5230132/

https://newspicks.com/news/5098532/
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
25.7 兆円

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