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菅内閣の高い支持率の背景のひとつには、安倍、反安倍という分断に疲れた世論が、それを埋める存在として期待している面があると思います。シニアには「たたき上げ人生」、ミドルには「人生相談を聞いてくれる人」、若い人には「令和おじさん」「パンケーキ」というイメージづくりが成功しています。これらは相当前から練り練っていた戦略であることを伺わせます。ただ、ハネムーンはやはり100日がメドでしょう。そこからが本当の評価になります。学術会議への人事介入は今後大きなダメージになる可能性があります。また携帯会社への圧力も、その手法が他の業界にも向いた時は、まったく違う評価になると思います。今は瞬時に空気が変わる時代ですが、通常国会が始まるまでは、この状況が続くのではないでしょうか。
26日召集の臨時国会の論戦をへてもなお、この高い支持率が維持できるかどうかがポイントですね。日本学術会議の会員候補の学者6人の任命見送りについても、きちんとした説明が求められます。時間がたてばたつほど、さまざまな争点が出てくると思います。
トップコメントの方のコメントを引用させて頂くと、安倍、反安倍という分断を煽っていたのがオールドメディアだという認識なのですが…。
菅総理が最初に打ち出した、組織の縦割り、既得権益、悪しき前例の打破による規制改革は、言うは易く行うは難しの典型なのですが、これを予想外のスピード感で実践していることが評価されているのでしょう。
日本学術会議についてもリベラル系メディアの盛大な批判がある反面、年間10億の税金を使っている日本学術会議とはなんぞやというそもそもの議論も出始めており、これも既得権益、悪しき?前例の打破という基本方針の流れに乗ったものとも解釈できますし、むしろ国会論戦が楽しみでもあります。
どう考えても早期に解散総選挙に打って出た方が良い。時間がたつと色んなアラが出てくる。日本学術会議なんかその典型。ここは菅さんのリーダーとしての勝負感や胆力が問われる局面
この支持率であれば、菅総理は本来すぐにでも解散総選挙にうって出たいはずだが。どこまでこの支持率を維持できるのか、本当に年内の解散はないのかなど、興味が尽きない
今後は政治家的な抽象的発言ではなく、具体的な発言と実行力をもってさらに支持率が上がることを望みます。期待しています。
脱はんこにしかり、内政面に関しては安倍内閣時代に手が付けられなかった部分を推し進めており、かなり期待感があります。
外交面はこれからの展開を楽しみに見ております。
ニュースを見ていてびっくりしました。70%を超えた
日本学術会議の新会員に任命されなかった6人のうちの一人である早稲田大学の岡田正則教授は任命されなかった6人を「腐ったリンゴ」に喩えているので自覚はしているようだ

https://anonymous-post.mobi/archives/3847