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文字情報と写真だけで中古車を買うのは、やはり怖いと思います。最後は実車確認すべきですし、中古車の品質は乗ってみなければ分かりません。専業者のトラブルは大体が実車確認しなかったことと、トラブル時の保証問題が曖昧なために起こります。
メーカーのアプルーブドカーが上記の懸念をしっかり担保しているとしても、ディーラー現場では何も起きないとは言えません。仕入れやその後の納車整備、顧客フォロー、販売実績はどのようになるのか、取材を続けなければなりません。
ディーらと話すとメーカー主導による矢継ぎ早の経営、販売改革に戸惑っている風情も感じます。
アメリカではRoadsterなどの中古車のECプラットフームが比較的大きなディーラーで導入され始めています。※名前がややこしいですが。。 

ディーラーとしてもECに全振りではなく、実車を見ずに購入を望む層(コロナもあってかなり増加中とのこと)はこういったプラットフームで営業効率化を図り、店舗にくる層にはよりフォーカスされた接客を提供することで、顧客満足度と成約率と高める方針の様です。
アパレルでZozoタウンがポジションをとったように、車オンラインをメーカー問わず販売するスタートアップが出てくるのではないか?
ZOZOが出てきた当時は服をインターネットで買うなんて…と言われていた感じですよね。

トヨタは、販社の再編も行なっており一歩リードしている印象。

トヨタが中古車販売のデジタル化は予想以上の衝撃! 全メーカーを巻き込んだ新車のオンライン販売が加速する可能性も
https://www.webcartop.jp/2020/05/527075/
https://newspicks.com/news/5243690/

再掲

トヨタが中古車でオンライン営業始めたのは、在庫車スペースの節約と、中古車販売は程度や需給で価格を決められる為に、値引きなしのワンプライスが可能だから。

新車販売は定価から値引き販売が前提。
オンラインでの値引き交渉は現状難しい。


当方昨年中古車を買いましたが、お店には現車確認と言うより契約に行ったカタチでした。
現車確認はどちらかと言うと色味や雰囲気を確認する為(希少車なので)と、家族説得の為(クルマ見たの?とか言われるので)。

臭いや内装汚れは現車確認が必要ではありますが、機関程度なんてホントの所はわかりようがない。
そんなのよりカーセンサーなどの車両認定証を確認した方がいい。かなり細かくチェックされてます。

例えば私のクルマは左側面ドア板金跡あり、と。
無茶苦茶キレイに直してあるので、言われなきゃ誰も気が付かない。と言うか店も聞かれなきゃ答えない。
(外板修理は事故歴には当たらず、販売時報告義務も無い)

また、お店もホントの所完全に程度を把握するのは難しく、販売後の補償でカバーしたい、ってのもあります。

なので、オンライン化の不都合はそんなに無かったりします。

それより、日本の自動車登録制度による煩雑な手続きを早急にどうにかして欲しい。
「服は実物を見て触ってみないと怖くて買えないわ」なんて思っていたけど、別に今は違和感なく買える。価格帯の違いや新品/中古の違いはあるけど、オンラインだけで完結して何の違和感もない時期は間違いなくやってくる。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
32.3 兆円

業績

本田技研工業株式会社(ほんだぎけんこうぎょう、英称: Honda Motor Co., Ltd.)は、東京都港区に本社を置く日本の輸送機器及び機械工業メーカーであり、四輪車では、2015年度販売台数世界第7位、二輪車では、販売台数、売上規模とも世界首位で、船外機は販売台数世界第4位である。 ウィキペディア
時価総額
6.18 兆円

業績