新着Pick
720Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
数年前から徐々に取り組んでいたヘルスケア領域にいよいよ踏み込んできた印象。
ヘルスケアのデータは定期測定が大切なのでユーザーのリテンションには最適。Appleのデバイスでデータを蓄積したらなかなかもう他には乗り換えできないでしょう。

フィットネスサービス展開のPelotonがヤバいという声が上がっていますが、そんなことないでしょう。「Appleフィットネス+」は以下のようなフィットネスサービスを提供するので、有酸素運動がメインのPelotonとは違った提供価値と利用シーンになるでしょうから。

>アップルによると、フィットネスサービスのメニューは大半が器具を使わないか、ダンベルなど最小限の器具を利用するものだという。
新型ウオッチは血中酸素濃度センサーを搭載。すでに搭載されていた心電図機能とあわせて考えるとアップルウオッチはもはや医療機器であり、そこでの情報は健康情報というよりはもはや医療情報。こうなってくると、デバイスメーカーやプラットフォーマーとしての信頼・信用やプライバシー重視の運営も鍵になってくる。この観点からも、アップルがヘルスケアを破壊してくる可能性は高いと思っています。
血中酸素濃度はコロナの感染を疑うかどうかの指標としても注目されましたね。常時測る必要があるかは?ですが。
ちなみに、測るだけならパルスオキシメーターが2〜3千円で買えます。
ただ、そんなこと言ったら運動量の計測も万歩計でいいだろってことになっちゃいますからね。一番の差は常時計測された数値がクラウド上に蓄積され、過去の自分および他社との比較で傾向分析できることなので、それで価値が生まれるか、ということだと思います。
iPad AirのTouch IDの電源ボタンへの搭載がサプライズだった。もう少し先になると思っていたが想像以上に早く対応してきた。これならスマホへの展開も期待できるのではないか。今年は無理かもしれないが来年以降に可能性があるのではないか。
iPad Airは大盤振る舞いが多すぎてもはや、iPad Pro 11インチの存在意義が不明になったようにも思うけど。カラーバリエーションもあってかっこよい。安いし。

Apple WatchのFitness +はペロトン潰し。ペロトンはコロナ以降、伸びに伸びてきたインドアフィットネスの雄だっただけに、この展開は気の毒。いまや、AppleやGoogleを無視した製品開発はできないが、一方で、プラットフォーマーがサービスを全取りしてしまい、真似できない価格で攻めてくると対応は大変だろう。Apple watchの血中酸素濃度センサーは良いし、Apple watch SEは値段も安くお手頃感があるが、SEにはECGが載らないのは残念。

非侵襲型血糖値センサー機能のApple watchへの搭載は大いに期待されているが、まだ今のところは搭載はされておらず、DexcomやAbbottの侵襲型センサーとの連携でしか確認はできない。あしからず。
Apple Oneは、まさにAppleのバリューセット。
割安感があり魅力的です。
しかしまあ、これでアーティストや制作会社はやっていけるのか。
これまでは映画館やテレビ、興行のサブで配信がありましたが、これからはオンラインがメイン。収入が減りアートの裾野が狭まったり、絶対数が減ったりする影響も考えてみたい。
日本では導入が先になりそうな「Apple Fitness+」はかなり魅力的に感じました。この発表を受け、アメリカではペロトンの株価が一時急落。
https://stocks.finance.yahoo.co.jp/us/detail/PTON
他には、iPad Airの電源ボタンに搭載された「Touch ID」は新型iPhoneにも搭載してもらいたい。Face IDとTouch IDの両方が搭載されたモデルを期待しています。
新型ウォッチの価格構成が絶妙。
大きな違いは血中酸素濃度測定機能の有無ですが、精度や必要性ってどうなんだろう?精度が微妙だと宝の持ち腐れのような。

https://www.apple.com/jp/apple-watch-series-6/

Apple Watch Series 6
42,800円(税別)から

Apple Watch SE
29,800円(税別)から

Apple Watch Series 3
19,800円(税別)から
最近のアップルは「サブスク」と「ヘルスケア」系のサービス発表が多い気がします。世界的トレンドでもありますけど、新しくはないかな。。

ちなみにですが、私はこの2年間、アップルウオッチを付けていないと不安になるほどアップルウオッチに(ある意味)支配されているので、「アップルフィットネス+」のサービス内容は気になります。家や静かな公園などでバーチャルトレーニングができるならこのコロナ禍の中で利用する人も多そうですね。
COVID-19パンデミックに対応した品揃えとなりました。iPhoneはCOVID-19の影響で発表は来月に持ち越し。

COVID-19を考えての対応力、スピードには驚かされます。さすがアップル。
Apple Watchをどうしようかなぁ?
この時期にヘルスケアサービスを充実させるのは、偶然だろうけどタイミングはバッチリだろう。
Apple Inc. (アップル)は、カリフォルニア州クパチーノに本社を置くアメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。 ウィキペディア
時価総額
268 兆円

業績