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数年前から徐々に取り組んでいたヘルスケア領域にいよいよ踏み込んできた印象。
ヘルスケアのデータは定期測定が大切なのでユーザーのリテンションには最適。Appleのデバイスでデータを蓄積したらなかなかもう他には乗り換えできないでしょう。

フィットネスサービス展開のPelotonがヤバいという声が上がっていますが、そんなことないでしょう。「Appleフィットネス+」は以下のようなフィットネスサービスを提供するので、有酸素運動がメインのPelotonとは違った提供価値と利用シーンになるでしょうから。

>アップルによると、フィットネスサービスのメニューは大半が器具を使わないか、ダンベルなど最小限の器具を利用するものだという。
新型ウオッチは血中酸素濃度センサーを搭載。すでに搭載されていた心電図機能とあわせて考えるとアップルウオッチはもはや医療機器であり、そこでの情報は健康情報というよりはもはや医療情報。こうなってくると、デバイスメーカーやプラットフォーマーとしての信頼・信用やプライバシー重視の運営も鍵になってくる。この観点からも、アップルがヘルスケアを破壊してくる可能性は高いと思っています。
血中酸素濃度はコロナの感染を疑うかどうかの指標としても注目されましたね。常時測る必要があるかは?ですが。
ちなみに、測るだけならパルスオキシメーターが2〜3千円で買えます。
ただ、そんなこと言ったら運動量の計測も万歩計でいいだろってことになっちゃいますからね。一番の差は常時計測された数値がクラウド上に蓄積され、過去の自分および他社との比較で傾向分析できることなので、それで価値が生まれるか、ということだと思います。
Apple Oneは、まさにAppleのバリューセット。
割安感があり魅力的です。
しかしまあ、これでアーティストや制作会社はやっていけるのか。
これまでは映画館やテレビ、興行のサブで配信がありましたが、これからはオンラインがメイン。収入が減りアートの裾野が狭まったり、絶対数が減ったりする影響も考えてみたい。
日本では導入が先になりそうな「Apple Fitness+」はかなり魅力的に感じました。この発表を受け、アメリカではペロトンの株価が一時急落。
https://stocks.finance.yahoo.co.jp/us/detail/PTON
他には、iPad Airの電源ボタンに搭載された「Touch ID」は新型iPhoneにも搭載してもらいたい。Face IDとTouch IDの両方が搭載されたモデルを期待しています。
「血中酸素濃度」の測定は、コロナ禍のなかでニーズに応えた印象です。ヘルスケアの領域は万国共通の関心事で、カスタマーデータの取得・分析とともにコロナでさらに関心高まるでしょう。その意味ではウエアラブル事業の買収、統合の動きも加速するのでは?とも。

iPhoneはサプライチェーンの世界構造を簡単に変えられないと思うので、当面は米中の関係改善次第か。米大統領選を経て政権変われば来年の就任式までは停滞し、流通がさらに滞ることも考えられるかもしれません。
こうやって少しずつ機能を追加していくアップルウオッチ。

新しいバージョンになるたびに「今回は見送ろう」と思いつつ、買ってしまっている私…今回も乗せられてしまうのでしょうか😅
COVID-19パンデミックに対応した品揃えとなりました。iPhoneはCOVID-19の影響で発表は来月に持ち越し。

COVID-19を考えての対応力、スピードには驚かされます。さすがアップル。
Apple Watchをどうしようかなぁ?
この時期にヘルスケアサービスを充実させるのは、偶然だろうけどタイミングはバッチリだろう。
「新型ウオッチは血中酸素濃度センサーを搭載し、価格は399ドルから。」
健康面のサポートをはじめてデータをどんどん取るのだろう。

どんどんアップデートされるのは楽しみ。
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh(Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
217 兆円

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