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Tesla自身は電池を作っていない…
電池メーカーが作れる可能性という点では、各社が発表している計画に対して全個体電池の量産は遅れている印象。2019年~2020年量産開始の計画が多かったが、量産リリースはほとんど見ていない(①)。また、全個体電池も自動車向けではなく、まだ家電向けという状態。
全固体電池以外に、既存のリチウムイオン電池で負極にグラフェン(SamsungやGraphenanoなど、②)使ったり、シリコン(Sila Nanotech、Enovix、Enevateなど、③)を活用することも選択肢。
ただ、電池は化学・素材産業。チャンピオンデータが出て、安全性課題の解消を進めながら、量産技術を整え、というステップ。特に自動車で採用する場合は、様々な環境下での安全性の検証が重要だし、量産の物量も圧倒的。個人的にはもっと時間がかかると思う。

https://newspicks.com/news/4077628
https://newspicks.com/news/2653644
https://newspicks.com/news/3318449
イーロン・マスクは3-4年内に容量が50%拡大したEV電池の大量生産が可能になることを示唆。これが実現すると走行距離が飛躍的に伸びるのはもちろん蓄電池としても重要な役割を果たす。当時は利益相反を含め非難の声が大きかったソーラーシティ買収が生きてくる。太陽光発電>蓄電>EVと一社でエネルギーの循環サイクルが実現できる。世界最大の電力会社になる日も夢ではないかも
これでEVの暖房問題も解決するのか?もしバッテリー切れになってしまった時、燃料ならその場で補給すればいいが、EVだとどうするんだ?何年か前にあった大雪で多くの車が立ち往生して閉じ込められたことを考えると、EVなど怖くてのれない。
車両価格を下げるバージョンも欲しい。
充電インフラの構築に時間がかかりそうだということを暗示していると読みました。
エネルギー密度の向上ですね。
当然ながら省エネを考えれば今の性能を確保しながら軽量化する事もできる。

テスラが省エネを考えてるとは思いませんが。
時価総額
42.3 兆円

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