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東証急落、終値579円安 新型コロナ世界流行に警戒

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    株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド 東G(4436) 副社長 COO

    日経平均株価は579円安と3日ぶりの急反落、21000円を割り込んで半年振りの安値となっています。
    米国株はまたNYダウが969ドル安と大幅安、加えて106円接近の円高だったことから、今朝の東京市場も300円以上下げて始まりました。
    今晩の米株反発への期待もあって、21000円絡みで下げ渋る動きもありましたが、アジア株の軒並み安や105円台突入の円高進行もあり、次第安となりました。
    後場は日銀のETF買い観測から、幾らかは下げ渋りましたが、終日軟調でした。
    今晩の米雇用統計&貿易統計待ちで、リスク削減が優勢でした。
    週を通せば393円安と4週続落、前週リーマンショック以来の下げ幅を記録した翌週でしたが、欧米でも新型コロナ感染拡大、世界の景気減速懸念から米緊急利下げで円高まで襲来(米実質金利は日本よりディープなマイナス)、底入れ出来ませんでした。
    来週もまだ不安定な中、コロナショックからの出口探しとなりそうです。


  • ユーザベース SPEEDAアナリスト

    日経平均-2.72%、TOPIX-2.92%、マザーズ-3.65%、REIT-3.04%。
    米国株下落、あとは10年債利回りが東京市場時間に0.92%→0.81%のようにさらに下押し、ドル円も日中で0.5円ほど円高進行した影響も、日中ジワジワ下げていった背景にはあろう。いま一番見るべきは債券市場だと思っていて、金額市場が大きいのにどんどん利回り低下(債券高)、おまけにかつてない水準を猛スピードで進んでいる。
    アジア株は16時時点で上海-1.2%、香港-2.6%、韓国-2.2%、台湾-1.7%といった水準。またダウ先物は-200ドルとなっている。

    なお、今週一週間の騰落率は、日経平均ー1.86%、TOPIX-2.61%、マザーズ+2.19%、REIT+1.27%。
    今週もお疲れさまでした(といっても今夜も米国株の動きから目が離せない状況ではありますが…)。


  • Swift.Found.llc 代表

    売り優勢じゃなくて投げ売り状態。
    唯一、日銀のドーピングが入ってから売りたいというヨコシマな気持ちが。
    今週、月曜、火曜の2回あったので来週も。。。
    あまりにも、不健全な東京株式市場。ドーピング中毒の結末はいかに?


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