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スマニューの資金調達の歴史とUS事業の展望の詳細記事。こんなに詳細に共有して頂きとても参考になります。

私が資金調達するときにも、投資家の今野さん、スズケンさんにもアドバイスを頂き、方向性が決まりました。何のために調達するか、お金以外に得られるものは何か、を考え抜くということを教えて頂きました。米国選挙で大きな飛躍がされることを期待しています。
現在、BtoCサービスを展開するスタートアップでは評価額が最も高いスマートニュース。創業者以外への関係者への取材を通じて、揃って出てきた言葉がUSへの期待。
前編ではファイナンスを通じてこれまでの成長を確認し、同社の全体像を掴みます。やはり成長スピードがスタートアップの中でも速い。

明日公開予定の後編では3名のインタビューからレイターである現在の姿から過去・未来までを掘り下げます。
スマニュのこれまでの資金調達と戦略に関してかなり詳細に書かれてる良記事。米国で勝つのは日本スタートアップの悲願。本当に頑張って欲しい!大統領選に合わせた「News From All Sides」がどのくらい有効か。大注目!
専門性をもたないメディアが米国へ打って出るとは。勝算ありとみたのでしょう。楽しみです。
興味を持って読んでみたら、出てきた会社の事例が全て、グロービス・キャピタル・パートナーズの事例だった(スマートニュースに加え、グリー&メルカリ)。
グロービスは、継続的に新たなスタートアップを育て続けます!
BtoC事業の難しさは、消費者の習慣・気持ちの移ろい。
記事が指摘しているように、News From All Sidesの評価やメディアのサブスク化への対応が上手くできるか、あとはSNSやメールなど既存のソースからの習慣の変化をどれだけ推し進めながら競合よりマインドシェアを取れるか。
是非そこで成功して、日本発のグローバルプラットフォームになってほしい!
戦略と戦術でいう戦術がバラバラとある会社は多いけど、戦略に芯ある会社は少ない。スマニューさんから学べることは多いなぁ
スマニューのこれまでの資金調達。
国内外の投資家が期待を寄せている様子が分かります。

「ファンド規模から考えて、大きな資金を出せるのは海外投資家だと考えています。シリーズBで出資いただいたAtomicoはイギリスの投資家ですし、今後も海外投資家から出資いただくことに抵抗感はありません」とスマニューの松本さん。
スマートニュース(SmartNews)は、スマートフォン用のニュースアプリ、並びに同アプリを提供する企業(スマートニュース株式会社)。 ウィキペディア