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我が家は共同口座に夫婦で月額決めた額を入れ、その共同口座に紐付いたクレジットカードで家族の買い物や教育費を出しています。
しかし、旅行などすると、うっかり足りなくなる事があり、、、今朝も
「振り込んでくれないと、中国ならうちらの格付け低くなるからね!!」と言ったばかりです。

金融データだけでなく、監視カメラから歩道の渡り方やマナー、SNSの発言や検索履歴から、総合的?人格すら格付けが可能な時代に。しかし、窮屈過ぎるとその反動で、格付けを気にしない自由でめちゃくちゃな生き方に憧れるように!?
記事内でも出てきますが、データなので個々人の事細かな行動を誰かが日々盗み見てるというわけではありません。(見ようと思えばみれますが、見るのも大変)
問題になるのは、それが操作されたり開示を請求したのにされなかった時でしょうか。隠されると何事もその背後に何かあるのではとうがって見てしまいますよね、、
単なるダメだしではなくてより良いサービス、社会を作るための"フィードバック"になるといいなと思います。
コレは現在に始まった事ではなく20年ほど前からもありますね(特に金融系では当たり前感)。
お客さまと言う超重要資源の可視化は必然ですし、スコアリングのノウハウがサービス業担い手にとっての肝とも言えます。
サービス対価や与信も画一ではなく、お客さま毎なのがフツーになるんじゃないですかね。
あとサービス業にとっての喫緊課題として所謂カスハラもあり、業者側もデータ利活用以前に、記録保持して防衛する必要も出てきてますね。
良記事。自分の評価データ取り寄せビジネスは、データオーナーシップの価値観が広がるにつれ伸びます。実は日本のCIC(信用情報機関)でも自分の決済事故状況など1000円で開示請求できる。

> 情報開示とは(自分の信用情報を確認) https://www.cic.co.jp/mydata/index.html
顧客をグレードに分け対処にグラデーションをつけるのはこれまでも当たり前の世界。

個人が履歴を確認できるのは新しい。
ポイントの効率的貯め方(ポイ活)のように、スコアリングのあげ方もノウハウを売る会社が生まれそう。
「シフト:Sift」恐るべし。2011年創業で本社はサンフランシスコ。これまで7回のラウンドで1億ドルを超える資金を調達しています。

このレポートが本当だとすると、個人の行動、言動が丸裸にされているということ。恐ろしい。