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AppleはAppleのブランドを完全に確立しています。
そこにApple Cardを出した…というブランドの一つの強化という位置づけです。
これから永遠にiphoneとだけ紐つけされるとは誰も言い切れないと思います。Apple Card自体、アメリカのFintech の進化と共に進化するでしょう。

Apple Cardに限らず、決済金額がリアルタイムで把握出来るのは、世界標準です。単に日本のクレジットカードがシステムをいつまでも刷新しないで、レガシーに留まっていることが理由です。つまり、クレジットカードが進化しない日本がむしろ、世界的にはガラパゴスです。

因みに、給与支払いが月1回ではないのが常識なのは、時間給労働者です。海外では、時間給労働者と月給労働者は、ホワイトカラーとブルーカラーとはっきり区分されていて労務管理が全く異なるというのが、労働基準法の、こちらもグローバルスタンダードです。
今、日本は繋がらない権利が注目を集めていますが、これも実態はブルーカラーである労働者を労務管理上ホワイトカラーのように扱っていることが問題の根本にあります。
Kyashはかなりのヘビーユーザーです。キャッシュレス決済においてKyashなしには考えられない。かなりKyash中心の構成をしています。現状、不満点と言えば3Dセキュアに対応していない点、リアルカードでは4桁の暗証番号入力が必要な店舗で利用できないこと、ICチップの読み取りに対応していないことでしょうか。決済という点ではセキュリティが重視されつつある中でこれから改善を期待したい。
kyashは便利に使っているが、3dセキュアに未対応だったり、利用限度額が少なかったりで、メインカードにはなり得ない。

kyashに連携される側のカードからすると利用者の購買情報が取れない?ので、そのへんどう捉えられているんだろう。今後、kyashによる利用はポイント還元非対象とするカードが増えるんじゃなかろうか。

※ 24時間以内の限度額、一回あたりの利用限度額が5万円以下、一ヶ月の利用限度額が12万円まで

https://support.kyash.co/hc/ja/articles/115004640987-ご利用限度について
なんでみんなデビットカード使わないんだろうってのはずっと疑問でした
タイトルを見てkyashは大丈夫かな?と思ったらkyashの記事でした(笑)
アプリは洗練されてて使いやすいし面白い会社だと思いますが、Apple Cardに駆逐されそうな感じです。
kyashをメインカードに紐付けて使うと物理的なメインカードは使わなくていいので、紛失した時のリスク分散にはとても便利ですけどね。
あと、決済後、すぐにマネーフォワードに反映されるのもありがたい。
不満点は皆さんがおっしゃってる通り、限度額と使えないお店があること。
この連載について
アップルが展開するクレジットカード「Apple Card」が8月、アメリカでスタートした。バーチャルカードであることや、デザインのシンプルさが話題だが、還元率2%・年会費無料・即日キャッシュバックなど、日本市場にも大きなインパクトを与える要素をそろえている。「Apple Card」参入による各業界への影響を分析する。
アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer, Inc.)から改称した。アメリカ合衆国の主要なIT企業である。 ウィキペディア
時価総額
128 兆円

業績