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自律して働いている社会人ならば、今日の予定や仕事が、どの程度、リアルに出社する必要があるか、ぐらい自己判断できるんじゃないでしょうか。
全員が同じ仕事しているわけじゃないし、個々人で、入っている予定も、会うはずの顧客も違うのだから。
リアル出社が必要ないなら、堂々と連絡して生産性高くリモートワークすればいい。
もしリアルで出社する必要がある場合、いつ、どういう方法で行くのが良さそうか?ぐらい、考えて行動できると思うんですよね、大人なんだから。

会社からは「安全第一で、あとは各自判断」でいいんじゃないですか。(安全を最優先しろ、とは伝えていれば、それが優先順位ナンバーワンっていう指示なんだから)

箸の上げ下ろしまで指示してくれって、究極の指示待ち人間みたいだ。

個人個人、住んでいる場所も違えば、利用路線も違う。担当する仕事も予定も職責も違うわけで。
シンプルに自分の頭で考えて判断して、それに自信をもって宣言して、行動すればいいと思います!
FacebookやTwitterで混雑している駅の様子を公開して不満を漏らしている人がいますが、会社や上司がどんな対応を取ろうと、自分の身の安全を確保して適切な対応を自分で考えて行動するのが大人です。危険からの回避を人の判断に任せていては危ないですよ。

それと、そんなPostを自宅から見て「普通テレワークでしょ」「休めば良い」「社畜ダサい」と言う人。これも少し短絡的な思考に感じます。勿論テレワークにしたり、緊急性の無い仕事はリスケしたりすることは大事ですが、誰もがそんな都合よく働ける訳ではありません。特にサービス業は働く場所が決まっていることが多いし、休むことがなかなか許容されないこともあります。そのような都合を理解されていない人は、昨日のランチはどうやって調達したか考えてみては如何でしょうか。
風土なのかどうかわかりませんが、もう少し自己決定に自信を持ってもいいと思います。

小学校とか「休校」という連絡が来なくても、危険性があると思えば私は子供を休ませました。

「各自判断」というのであれば、各自で判断すればいいだけのこと。

大きな障害を乗り越えて出社しても、会社は決して忠誠心を評価してはくれないものです。

リストラ宣告されたとき、
「私は台風の時でも出社したのですよ!」
と言っても、
「それはご苦労だったね~」
と言い返されるのが関の山です。

自分の身は自分で守りましょう。
会社は、決してあなたの身を守ってはくれないのですから。
パートとか派遣とか出欠と勤務時間数で賃金が決まる従業員が多いところでは、上司の言い方ひとつで会社が負担する賃金が変わることもありそうな・・・ 自主的に休めば無給だけれど、会社が指示して“無理に”休ませるなら、賃金払えって要求もでかねません (-“-)ウーン
そんなことを気にしているなんておくびにでも出そうもんなら、ブラックの誹りは免れない。会社の方針が上から降りて来なければ、直属上司としては、黙っているなり本人の判断に任せるなりしておく方が、取り敢えずは責任を取らされず安全です。そういう意味じゃ、指示する側も、結構悩ましいんじゃないのかな。ホワイトな企業はその辺りのルールを予めはっきり定め、現場を動き易くしてあげていると思うけど、そんなところばかりではないのかも (^^;
NPだと何とかして会社に行こうとする人に対して、「社畜か、リモートにすればいい」というコメントで溢れることが多く、台風のつい数日前も地震の際に治療を受けられない人が多くでそう、という記事に「インフラ企業の人が働くから世の中なりたつのでは?」というコメントを書いたばかりでしたが、今回は同様のコメントもちらほら見えて個人的には嬉しく思いました。
https://newspicks.com/news/4202245

別の角度からの「ネタ」ですが、愛読している漫画の気まぐれコンセプトで以前あったもので、無理して出社しようとしているサラリーマンに奥さんが「あなたがいなくてもきっと何とかなるから休んだら?」というのですが、サラリーマンが「自分がいなくても問題ないことが分かると困るから何としてでも行かないといけないんだ!!」と言っているものがあり、ブラックジョークですがこれも一面の真実だな、とは感じました。
千葉方面の駅で構内に入るための1時間の列は異様でした。
疲れ切って会社に到着するのは微妙です。
パフォーマンスを発揮しやすい状況を作るのがビジネスパーソンの基本。

私は前日の晩に最低限交通が落ちつくまで在宅作業メッセージしましたが、、、終日在宅を選択したメンバーもいます。
東京オリンピックに備えて在宅勤務OKにしている企業が増えてきていたと思います。こんなときその会社のひとたちがどのように対応したか、知りたい。

聞かれてないですけど、自分は天候不順や人身事故で電車が止まったときは無理をするとそれだけで無駄な労力を使うので駅前のカフェにぱっとはいって十分な時間をとって状況判断する派です。
上司はその上司に支持されない限り、勝手に指示出せないのは当然。結局、経営者の判断による。記事中のブラック企業、グレー企業、クソ企業はそれぞれ企業トップがブラック、グレー、クソ。今回の対応で会社の経営者がどんなやつなのか判明したともいえるのでは。
昨日は、医者も通勤大変だったわけですね。近所の皮膚科の先生は、6時間かけて病院に来たと。在宅勤務ありません。
製造業の方は、一人休むことで、バリューチェンに影響を与えます。スーパーでは、売る方がいないと、食料やがなくて困る方がいます。物流もそうですね。運ぶ方がいて、ネット社会は成り立っています。

使命感に駆られて出社します。
「各自判断」もない仕事や業界もあるということです。

自分の仕事に使命感や誇りがないと、記事のようなつぶやきなるのでしょうね。
とりあえず徒歩で行けるとこに住んでいるので、大概台風や大雪のような公共交通機関の麻痺でも対応できます。
東日本大震災のときには帰宅難民という話もあり、当時保育園でも最後にお迎えこれたお家は翌日だったという話を思い出します(先生も大変だった)。

職住近接というのは1つの解かと思います。子どもに何かあってもお迎えすぐ行けますし。ひとり親のリスクヘッジ。都心にオフィスあるのも諸々の条件ではメリットあると思いますが、デメリットも少なくないかと思います。交通費全額支給というのも遠くに住めてしまう一因なのかもしれない。とはいえ、育児介護などで実家の近くに住むということで郊外に住んでるというのも見聞きすると簡単な話ではないけど。

一応、家で仕事しないことにしてるので、仕事必要なときには仕事場に行くようにしています。リモートはしない。