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彼が残した最大の遺産は、彼の言葉だと思う。本当にあんな頭脳が世の中から消えてしまうなんて世の中は不公平だ。

この記事についてはピックした後連絡もらって、実際話をしたのだった。いい記事だと思ってたみたい。
是非、何度も読みたいし、読んでもらいたいなぁと思う示唆に富んだ記事。

この再掲待っていた。きちんと訃報が出てからのタイミングで、この再掲には、池田さんはじめNPのみなさんにに感謝します。

わたしは安らかになんて言えない。だいたい自分が日本にいないのもあって、信じられないのもある。
それに、まだ新しくやること、地球に日本に残せたものがたくさんあったはずなのに彼の思い出と記憶しか無くなって、新しい記憶を作れないなんてさみしすぎる。
信じられません。『僕は君たちに武器を配りたい』を読んで、深く感銘を受け、「私も女子学生に武器を配りたい」と意識して行動するようになりました。それが女子高生や女子大での講義につながっています。ものすごく影響された・・・ありがとうございました。
瀧本哲史さんの訃報に愕然としました。瀧本さんには、NewsPicksの「働き方改革は、99%の人にとって悲惨になり得る」https://newspicks.com/news/4144955/ で、2000年のユニゾン・キャピタル時代の日本初の非上場化(マインマート)について触れられました。その中で、その株主総会に出席されていて、「大きなトレンドは、未来が見えている人によって、小さな部屋から、ひっそりと始まる。そういうものだと思っています。」とコメントしていただきました。
とても光栄に思い、瀧本さんにご連絡し、6月21日に京大の時計台で初めてお会いしました。この会話をご了解を得て録音しこれをvoicyでの公開を打診しましたが、同業のオトバンクの役員をしているのでと辞退されました。
改めて聞き直しましたが、お元気だっただけにとても残念です。ご冥福をお祈りします。合掌。(再掲)
今改めて読みたい瀧本さんのインタビュー。瀧本さんの著書『僕は君たちに武器を配りたい』は私も最初の会社を辞めて、フリーランスになりたての時期に読み、影響を受けました。
日本全体に影響を与える起業家、投資家、思想家、そして教育者が亡くなったことの、損失の大きさを感じさせられます。
この濃厚な2時間忘れません。
瀧本さんに取材を含めて何度かお目にかかったことがあります。瀧本さんはいつもホワイトボードにあれこれ図示しながら、とても楽しそうに教えてくれました。私の理解力が乏しくてしょうもない質問をしても、分かるまで丁寧に説明してくださいました。

残念でなりません。心よりご冥福をお祈りします。
エキスパートという概念が他のタイプと同列に置けないと思います。重要なことは、人々に幸福と価値を提供し進んで対価を支払ってもらえる構想力と人徳ではないかと。
NPや著書を拝読していたこともあり、とても切なくなるニュース。人生80年、100年と言われる中で、身近な人や著名な方の死は、個人に大きな影響を与えます。亡くなられた方々の一生に意味を持たせていくのは、今を生きる人の責務。少しでも頂いたものを返せるよう、精進せねば。ご冥福をお祈りいたします
上田さんありがとう…。
ご冥福をお祈り致します。お会いしたことはなかったが、「コモディティ化してはならない」、「自分の頭で考えなくてはならない」というメッセージは、とても印象的。23年以上、VCという手がける人が少ない市場に身を置くことで成長させてもらった。今後、急速にコモディティ化する可能性あるこのVC市場で何をするのか、しっかり考えていかなくては。
この連載について
エンジェル投資家、経営コンサルタントの顔を持ち、京都大学客員准教授を務める瀧本哲史氏は、2011年にベストセラーとなった著書『僕は君たちに武器を配りたい』で、今後ビジネス人材の「コモディティ化」が進行すると警鐘を鳴らした。2020年まであと1年と迫ったいま、瀧本氏が説く「脱コモディティの人生戦略」。