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大手報道機関にしてみたら、年3億円は安い。ただよりはいいからという理由でそれで手を打つと、自分たちのコンテンツの将来的な価値を下げて、有料課金もやりづらくなる。悩みどころ。
フェスブックは、報道からは遠ざかり、私的なエピソードを共有するSNSへと舵を切ったと思っていたのですが‥。ニュースはニュースとして別枠で切り分け、コンテンツとして消費しよううというのでしょうか。フェスブックでニュースのライブ配信をしていますが、アルゴリズムがめまぐるしく変わり、困ることが多いです。またニュースの拡散力が落ちていると感じます。今回もそのPDCAサイクルの回転の中で、再びニュース回帰を企図したのかも知れません。ただ、パブリッシャーの側にお金が流れることは歓迎します。
ニュースキュレーション+オリジナル記事だとNPと重なります。アメリカには良いニュースキュレーションないのかな。facebookでニュースを読むデザインイメージがいまいちピンとこない
年3億円というのは日本のヤフーニュースが約20年前に新聞社などコンテンツメディアから仕入れた条件がいかに優れていたかを表しています。大げさに言えばコンテンツメディアは未来を見誤り、安く出し過ぎその後の「ネット広告単価安い問題」を作っています
ソフトバンクがアメリカの大衆紙USA todayを買収したりと、コンテンツの囲い込みが激しさを増してきてますね。 Amazonはワシントンポストを持ってますし。元々の新聞などのメディアのデジタル化ももちろん進んでいるんですが、それではリーチできないところに第三者が入って伸ばそうとする構図です。契約の仕方にとってはコンテンツを作る会社と届ける会社が共存できるかもしれません。
陳腐な妄想だけど、もし自分がザッカーバーグの立場で、本気でニュースをやるなら、SmartNews の買収を考える。(そういえば、SmartNews の VPoE に 元Facebook の News Feedインフラ責任者の方が就任している https://q.smartnews.com/entry/2019/07/26/180000
SNSからニュースに接触する層が増えているアメリカでは的確なビジネスモデルかもしれません、おそらく政治傾向に合わした情報提供なので「フィルターバブル」がさらに加速。古田さんがご指摘のように、メディア側は「自分たちのコンテンツの将来的な価値を下げ」るため、自社の築いてきた(あるいは確立したい)ブランドが失墜。
実際、すでにFB経由でニュースを読んでいる人口を考えれば、報道機関としても欲しいチャンネルのはず。
どのメディアが報じているかだけではなく、誰がその記事を紹介しているかが重要になっているこの時代においては、親和性が高そう。

年3億円であれば、そこまでメディアはコミットが必要でないスキームなんでしょうね。
フェイスブックがニュース ジャーナリズムの価値をいかに
対価として示すか 注目。 グーグルやヤフーやスマニューも
同じように その対価性の説明根拠をしっかりしないと
火事場泥棒的に 捕らえられてしまうのがプラットホームの宿命

いくらプラットホームからpvをニュースメディアに送り込んでも今のネット広告の価格体系だと コンテンツ制作費をささえるのにほどとうい。 やはり きちりと根拠のあるコンテンツ利用料と プラットホーム上で当該コンテンツにより発生した広告費は
折半ぐらいでコンテンツサイドとシェアすべき。

さらに米国バズフィードのように コンテンツサイドからの
広告付きコンテンツ配信をプラットホームは認めるべき。
つまり ニュースコンテンツに付随する広告はどんなだし面でも
販売権利はコンテンツサイドが保持すべき。そうしないと
ニュースコンテンツビジネスは立ち枯れるリスクが極めて高い
年間3億というのは安いですね。その金額でどこのジャーナリズム機関から、どのような記事を掲載するのか。その時点でプラットフォームというよりメディアに。
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
58.6 兆円

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