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スタートアップなんて、人様の人生の大切な一時期をお借りし、そして、人様の大切なお金をお借りして(投資してもらい)自分が勝手に思い込んでる、誰にも頼まれてない未来を創るものだから、完全にビジネス成立するまでは、「壮大なる社会実験」だし、「ほぼアート」の世界。アーティストの世界と近いと思います。
だからこそ、そーゆー、めちゃくちゃ言ってる起業家を信じ庇護し育てる「メディチ家」が必要なわけですよね。
ソニーミュージックエンターテインメントと起業家が組むというのは、従来型の大組織の枠を破る上で、とても有意義だと思います。

ただ、一つ欠けていると思うのが「ユーザー目線」です。

ダイレクトにユーザー代表をチームに入れることは不可能でしょうが、「ユーザー目線」と反映する仕組みづくりが欲しいですね。

三者の目線が組み合わされば、面白いものができるような気がします(*^^*)
これは、「なんでもOK」ではなく音楽という領域にこだわって、音楽ビジネスを全員で考えたいなーと個人的には思います。音楽って、人間に絶対に必要なものなのに、今この状況になっているわけで。絶対に新しい音楽の遊び方はある。
アクセラレータープログラムでうまくいった話を聞いたことがないので、ソニーミュージックには超期待します。(アクセラレータープログラムって言わない方が良かったかもしれないという位!)
逆に何故今までなかったのかなと思う。
起業家は、みんな何かしらクリエイティブに長けた人が多いし、プロデュースしてくれる人がいることで0→1が伸びる人も多いのでは。そして、今の時代、作ったサービスを人に知ってもらうことが勝ち負けを決めるところが大きいので、これはとても魅力あるタッグ!
エンタテインメントのプロ集団は知財のプロではなく、また事業のプロでもない。
外でてやれと強く思う。
エンタメ系領域の中でのビジネス展開といういままでの範囲から一歩踏み出し、プロデュースという強みにレバレッジをかけた事業展開。
SMEにも起業家にもユーザーにも、新たな風になれば良いと思いました。
面白いチャレンジですね。
僕らの時代だとレコード会社の社長さんが
一番ベンチャー気質あったと思います。ヴァージンレコードの
リチャードブランソン氏とか。今や彼も大ヴァージングループ
コングロマリットの総帥ですから。思えば邦楽系のドメスティックレーベルの社長さん達も起業家の走りだった様な気がします。
今は、IT、テックが、スタートアップの基盤で、
若手のやる気のある人材も其処に集中している気がしますので、
エンタメとテックの掛け合わせを目指す起業家の育成。
ソニーさんも面白い処に目を向けたと思います。
エンターテイメント業界から新しいスタートアップが生まれることを願うばかりか、業界全体でサポートしたいところですね。
力があるからこそ、バランス感覚に優れている人が審査員になるべきだね。

業績

株式会社プロデュースは、新潟県長岡市に本社を置く塗布装置などの各種機械装置を開発、製造、販売する企業である。 ウィキペディア

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