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介護業界で「海馬」と言えば、認知症の学びで、記憶を司る部分と反射的に答えるところです。それが機能は違うとは言え模倣に成功するとは驚きです。
素人的には開発できれば小型化の可能性やそれを脳に埋め込んだりとか!?義足などと同じようにテクノロジーが脳神経細胞すら代替する時代が来るのかもしれないと思いました。
Adam Cellon, Adebayo Eisape II, Masanori Furuta, Ralph Etienne-Cummings, "Velocity-Controlled Oscillators for Hippocampal Navigation on Spiking Neuromorphic Hardware", IEEE International Symposium on Circuits and Systems (ISCAS).
https://ieeexplore.ieee.org/stamp/stamp.jsp?arnumber=8702579

http://www.toshiba.co.jp/rdc/detail/1905_03.htm
現在のロボットは、ティーチングによる
繰り返し作業をする機械、まさにロボットです。

ロボットが認知する力を得られれば、
今まで困難であった人作業を、ロボットが
出来るように出来ると考えています。

ロボットの高知能化に向けた研究は、
これだけで無く様々行っています。
素晴らしい
東芝によると「同種の実験結果は過去に例がない」とのこと。
研究成果については、札幌市で29日まで行われているIEEEの国際学会で発表されるようです。
大企業は海外の研究にもアンテナをはっている。
トランジスタとコンデンサだけで作れるってことかな?
既存の論文からアナログ回路で脳の機能が組み立てられる、ってロマン満ちている。
海馬は記憶と空間学習能力に関わる器官
株式会社東芝(とうしば、英語: TOSHIBA CORPORATION)は、日本の大手電機メーカーであり、東芝グループの中核企業である。 ウィキペディア
時価総額
1.80 兆円

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