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ダミーヘッドマイクでバイノーラル録音した、囁きとか耳かきとか睡眠促進とか系のエロも含めたコンテンツの領域はグローバルに大きなビジネスになりそうです。ビジネス書とかの朗読は限定的と思う
最初に聴いたときは驚きました!

Spotifyがポッドキャストの会社を買収したことはもちろんニュースとしてきちんと追っていましたが、ポッドキャストが、これほどまでにヒットコンテンツの源流になっていることは知りませんでした。

日本ではまだ実感は全然ありませんが、最先端の動向をジェイ・コウガミさんに解説していただきました!

今後、消費者の「耳」の取り合いは激しくなっていきそうです。確かに、ずっとスマホを持ってスクロールするのは疲れるもの。昨日は、スマートスピーカーがタブレットを抜くという予測も出ていましたが、「音声」をめぐる動きは注目です。
子供にはテレビを見せたくない、子供と遊んでいるときもぼーっと何かを聞きながら遊びたい、寝つきが悪い子供と添い寝しているときは暇、というときに音声ツールを活用しています。
日本のラジオコンテンツは、個人的にはとても好きです(AM・芸人系)。
Podcastでは、最近この2つにハマっています

Masters of Scale(スタートアップ系)
このピーター・ティール特集で知り、それからたまに聞いています。
https://newspicks.com/news/3572222

DataFramed(データ・サイエンス系)
RやPythonなどのオンライン・プログラミングを作っているDataCampによるポッドキャスト
音声ドラマなどは、とりわけ米国では需要が大きいと思います。

車を運転している時間が長いですから。

日本で売られる前のKindleデバイスには、「音声読み上げ機能」が付いているものもありました。

車の運転時間が相対的に短い日本でも、音声に集中した方が効果が上がることが多々あります。

拙著「最強の勉強法」では、映像よりあえて音声教材をオススメしました。
その考えは今も変わっていません。
想像力が脳の機能を向上させるからです。
私的にめっちゃタイムリーな話題!
先週、j-waveに出演した反響が大きくて、
何が良かったのかを聞いて行くと「親密さ」でした。
リスナーのみんなが楽しく聞けたのは、私の話よりもナビゲーターのサッシャさんの、短時間で本質を暖かく伝えるスキルによるところが大きい事に気づかされつつ、テキストでも映像でもない、親密な時間を共有する音声メディアの価値を今更気づきました。

そんな話を、参加している、
毎週土曜日朝ランニングして楽しく朝食を食べるコミュニティ
R&B TOKYO(RUNNING BREAKFAST)
https://m.facebook.com/randbtokyo/

のメンバーに話していたら、
今実際アメリカでもポッドキャストが、ロイヤリティ獲得につながるマーケティングツールとして再注目されているという話を聞いて、にわかに注目し始めたところでした。
定期性を担保し、リアルイベントと組み合わせて行けば
サブスクライバーの中のアクティブ率がハンパないみたい!
スマートスピーカーの普及がオーディオ経済圏拡大の要因になっている。

CIRP(Consumer Intelligence Research Partners)によると、2018年12月31日時点のスマートスピーカー導入台数は6,600万台。9月末時点の5,300万台から1,300万台増加、2017年12月からは約2倍になった。

シェアでみると、トップはアマゾンのEchoで70%。次いでGoogle Homeが24%、アップルのHomePodは6%。アマゾンの一人勝ち。

オーディオドラマは映像がない分、その人の頭の中で妄想が広がる。その多様性がおもしろい。
動画が見流せないのに対して音楽は聞き流せる。今の時代これから音声メディアの重要性がまた増すと思っている。
とても楽しみな特集〜
先日読んだ記事で、人々の暇潰しタスクが手、目、耳などで同時平行に出来るようになってきたため、例えば手でスマホを弄っていても「耳が暇」となったり、逆に何か聞いていても「目が暇」と感じたりするようになってきている、というものがありなるほどと思いました。その文脈で言えば「耳の暇」をうめるコンテンツってのは確かに可能性あるんだろうな、と感じました
ARグラス時代はもちろんAirpods、スマートスピーカー、自動車の中など、ながらで聴ける音声コンテンツの需要は大幅に高まる。Apple MusicとSpotifyの次の戦場。Amazonも確実に参入してくるだろうな
時間の取り合いは耳まできている。
何もしない時間を作るのが難しくなってきているので、何もしない時間を如何に作るかの発想にチャンスがあるように思っています。
この連載について
21世紀に入り、世界で最も革新的なハードウェア企業として君臨してきたアップルに大きな変革が訪れている。世界的なスマホの普及もあって、iPhoneにも陰りが見え始め、アップルはサービス企業へと舵を切りつつある。カギは「サブスクリプション」。3月25日の新発表に合わせ、アップルのサブスク化の最前線を追う。
Spotify(スポティファイ)とは、スウェーデンの企業スポティファイ・テクノロジーによって運営されている音楽のストリーミング配信サービス。2018年現在、1億7000万人(うち有料会員数7500万人)のユーザーを抱えており、音楽配信サービスとしては世界最大手である。パソコン・スマートフォン・タブレット・ゲーム機などのデバイスに対応しており、日本では2016年9月にサービスが開始された。 ウィキペディア
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
211 兆円

業績