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うちの時短ママオフィスでの工夫は、多くのメンバーが多くの業務をできるようにして、いざ誰かが休んでもカバーがとりやすいようにしておくことです。
あと、在宅でOKとできる業務を増やしておくことも大事ですね。

やはり「私が休んでしまったらこの業務に支障が出てしまう…」と心配がある状態だと、
健全に働けませんしその人が無理して働く状況になりかねません。

そのあたりさえ経営側が工夫しておけば、時短ママさんたちは限られた時間の中で最大限アウトプットにコミットしてくれる非常に心強い存在です、そのことに世の中の経営者の方々にどんどん気づいてもらいたいですね。
アウトソース形態のビジネス、増えてますね。
時短ママが発端となるかもしれませんが全体に広がる仕組みながら、
業務の切り出しがどこもポイントです。
一部正社員だと不均衡による不利益が生じるというのは面白い。であれば、いっそのこと全員がパートで平等・数の論理でカバー。
この連載について
独自の視点と卓越した才能を持ち、さまざまな分野の最前線で活躍するトップランナーたち。これらのイノベーターたちは今、何に注目し、何に挑んでいるのか。毎週2人のイノベーターたちに、さまざまなテーマで大いに語ってもらう対談企画。