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自分を尊重してほしいという欲求に十分配慮し、言い聞かせるのではなく自己発見を支援することを教授は普段から実践されてます。そうでないと面従腹背で至るところで、足を引っ張られますものね。

資源量を考えると、やはり大企業のバリューイノベーションがインパクト大なのです。(大企業って、嫉妬と足の引っ張りあいで、せっかくの芽を摘みますみよね。それをブルーオーシャンワークショップは見事に解消します。)

三日間ありがとうございました。ちょっと早いけど今年はこれが最後のNP登場です。


みなさん、ハッピーホリデイ、よいお年を!!!(年末の挨拶も、競争激しくなる前に、タイミングをブルーオーシャンしてみた)

ps

シンガポールやアメリカ、ヨーロッパなど各地でこのブルーオーシャンワークショップやコンサルティングをBOGNが提供しているのですが、Blue Ocean Global Networkにご連絡いただけますと、日本企業へも日本語で提供可能ですので、是非ご連絡ください。(HPは英語しかないけど)
人間を正面から見つめる時代が来ている。このインタビューはその動きを伝えている。「ミレニアル世代は説教されたくない存在です。自分たちを「愚かで何も知らない若造扱いするなと」考えています」
 昨年、イエール大学が、ハピネスの講義を始めたら、登録開始から5日間で、全学生の1/4にあたる1200名が登録するという前代未聞のことが起きている。さらには、MOOCのCourseraでフリーの講義まで出来ている(下記リンク)。人生に意味を求めている若者が増えている。
 標準的な製品やサービスが一旦行き渡った今、社会もビジネスの構造も、大きく変化を始めている。
https://www.coursera.org/learn/the-science-of-well-being#
"「これをやれば役員にすると約束したのに何だ、公平性を欠いているではないか」と思うでしょう。"
ありますね。この手の嘘つきは自覚していない可能性あります。とても自分本位で部下を振り回す。大人って嫌だなと思う瞬間です。反抗したところでムダですし、ロイヤリティが薄れていくのが手に取るようにわかります。
結果ではなく、プロセスを遂行するメンバーとフェアでいること。シンプルだけど、とても大切。忘れないように心に留めておきたい
意味の再定義・価値転換の発想ができる人は、根底で「人の創造性」を信じている人が多い印象です。
ブルーオーシャン戦略も、今までの市場シェアを獲得するという概念や、競合に勝つという、ユーザーへの共感がないとうまくいかないのだろう・・・と思っています!
ビジネスの理論や戦略が人間性やモチベーションといった非合理的なものを重視するようになってきました。

エコノミックアニマルでなく、人間性があり気分の浮き沈みがある存在。

だからこそ、結果でなくプロセスを観察して支援することが大切なんですね。プロセスがよくても結果が出なければ意味がない、ではなく、よいプロセスがよい結果をもたらすから信じようということなのかな。

プロセスがよく練られたクリエイティブなものである必要性はとてもあると思いますが。
矢野さんの、「イエール大学が、ハピネスの講義を始めたら、登録開始から5日間で、全学生の1/4にあたる1200名が登録するという前代未聞のことが起きている」というコメントにも驚き。みな幸せを追求している。
“人間性の尊重”って、存在の肯定・承認ですよね。

僕が反省しなければならないなあ、と思うのは、他者からの承認ではなくて自己承認を大切にしようという信念があるだけに、誰かを承認するってあまりしないこと。

相手を承認をしながら、自己承認の大切さも伝えていきたいと思う。
文字でなくて肉声で聴きたくなった。