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登壇しましたー🦄⭐️

イスラエルでは、モビリティを「単なる動くツール」から「パフォーマンスあげる手段」に変えつつあること、

安全運転の仕組みも「市民による掛け声」で変えつつあることをお話しました(*´꒳`*)✨

それにしても、清水さん、矢部さんがシェアくださった「世界の道路」事情は面白いですよー

信号機がない街、車とつながる街、AIで管理する街...
お呼びいただきましたが楽しかったです。清水さんの造詣が深すぎて、単なるインタビュアーになった感覚でモデレーションしてました。一番気になったのは日本語でも「hi メルセデス」であって、「hiベンツ」でない点。日本では世界でも例外的に「ベンツ」がポピュラーですが、これを機に「メルセデス」という呼び名もメジャーになるかもですね。もう一つは手頃な価格。近年では輸入車もリーズナブルな価格帯を増やして販売を拡大してきてますが300万円台前半は驚き。COACHがとった「アクセシブルラグジュアリー」というポジションを彷彿とさせる動きだなあ、と感じました
新型メルセデス、Aクラスの発表会に行ってきました。搭載されている自然対話型音声認識機能(MBUX)は自社開発した音声認識で、ある程度の方言にも対応しているとのこと。停車しないでも音声で行き先を指示できるのは便利!

しかも、「ちょっと寒い」など曖昧な表現の指示でも温度調整してくれて、ドライバーの行動を学習してラジオや音楽などもレコメンドしてくれる。まさに、未来のクルマの誕生です。
このCMを初めて見たときは、車もこういう領域になるのかと衝撃でした。

私もよく運転するのですが、1人で運転しているときにたまたま信号で止まれない時が長く続くと、空調を調節したくてもできなかったり音楽をかけられなかったりといった運転空間が最適じゃない状態でそのまま目的地に着くことがしばしばあります。
そういった私のようなタイプには良い機能だなぁと思います。

それにしても
「オーケー、グーグル」
にしても
「ハイ、メルセデス」
にしても、掛け声のいくばかの陽気さが違和感に感じるのは私だけだろうか……。
最近のメルセデスは「クルマの発明した会社」という原点に戻って、何が何でも次世代でも先頭走るぞ…みたいな気合を感じますね。VWも「我々は壊されるのでなく、壊す側に回る」みたいなこと言ってますし。
逆に、欧州車を追っかけてきた日本メーカーの方が「走りの楽しさにこだわる」みたいなこと言ってるのが気になりますね。
こんな事言うと身も蓋ありませんが。

究極的にはそもそも移動しなければいいって話にもなりますわね。
私も最新の独車に乗っていますが、世代が変わるにつれて著しく高機能化するのは良しとして、その代わり明らかに使いにくくなっていきます。UXが複雑化し、UIも新旧入り交じり、マニュアルを読んでも分からないし、そもそもその通り動かない。バグだと思える点も多々あり、販売店に聞いても分からないし、恐らく本国のサポートも悪いのだと思う。

カーナビなどもレンタカーについている廉価機種のほうがよっぽど使いやすかったりする。ユーザの声に耳を傾け、もっと努力をして欲しい。あぐらをかくとユーザを失うことは間違いない。
道路に規格があるということを知らなかった。。

世界中を走行して思うのは、日本は昔の規格で作られたままの道路が多いから走りにくいということです。
読んでいてワクワクしませんでした。
スマートスピーカーとの連携が「日本では導入未定」という時点で、この記事でメルセデスが目指そうとしている未来が日本では実現しないような気さえしてきます。

デバイスとしてのクルマの未来はインフラとの二人三脚。クルマだけがいくら進化してもメリットは少ないでしょう。
ダイムラー(ドイツ語: Daimler AG)は、ドイツ・シュトゥットガルトに本拠を置く、乗用車及び商用車の世界的メーカーであり、トラックの販売における世界最大手である。フランクフルト証券取引所上場企業()。 ウィキペディア

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