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この記事をそのまま世に出すかどうかで軽く事務所と揉めましたが、ほぼそのまま出させてもらいました。もう腹をくくって赤裸々に喋らないと、核心に触れられないと思ったので。
「痛いことする奴が実はイノベーター」というのはその通りなんでしょうね。
イノベーションって、既存の仕組みを良くすることではなく、既存の仕組みをひっくり返して無意味化するようなことだと捉えています。そう思うと、既存勢力から見てイノベーターは痛く見えるのでしょうし、邪道に思われるのは当然なんでしょうね。

お笑い芸人というのは既成の秩序や世の中のレールから逸脱しようとする人達だと思っていたのですが、この記事を読んでいる限り、なんだかダメな会社の話を聞いているようです。
中田さんの話は、世代が近いせいか、共感することばかり。昭和世代と平成世代の狭間にいる35~45歳の生き方が問われているのは、ビジネス界も同じですね。
しくじり先生での中田さんのプレゼンは、同じ伝えることを仕事とする身として、学ぶべきところが多いと感じました。さすがに中田さんのようにうまくはできませんが、学校の先生も参考にしていただきたいものです。
業界を1つの企業となぞらえるとお笑い業界は成熟した大企業で上層部が高齢化し固定化されてる会社になりつつあると言えるのかもしれません。松本人志さんが以前NHKのプロフェッショナルで自分が仕事を始めた当時はお笑いは馬鹿にされた仕事で何くそ根性で頑張れた、今みたいにお笑いが人気だったら芸人になろうと思わなかっただろうと語っていました。黎明期に参入する若手からこそ大物が生まれるの典型だなと思います。

ビジネスをする奴がカッコいいも、みんなが当たり前に同じようなビジネスをやるようになったら飽和する説もありますが、ビジネスが良いのはあらゆる軸で多方面に広がりがあり、いくらでも個性やユニークネスを追求し新機軸を出せることだし、差別化こそ正義な世界であること。
女性の容姿をイジるという笑い自体が、むちゃくちゃ原始人っぽい→100パーセント共感。この手の笑わせ方は本当に品がない。
取材に同席しました。中田さんの物事を分析する力と、情報をひとに伝える力の高さに本当に驚きました。どんどん喋りまくるこの感じ、落合さんと対峙したらすごいことになりそう。
数年前にネタ番組で「PERFECT HUMAN」をおそらく初披露されてて、あまりのインパクトと格好良さにナイナイ岡村さんに「やめろやめろー」と突っ込まれていたのを思い出しました。

二番煎じでない、全く未知のエンターテイメントを創り出す姿勢、上下に迎合しない発言に信頼を感じます。


「僕らのような35~45歳の世代は、上の世代とも隔絶しているし、YouTuberとも隔絶している。」(引用)
ロスジェネ世代とも言われる私たち。共感しきりのインタビューでした。次回も楽しみ!
【ビジネス】人・物・金・情報などの諸資源を活用して行う活動全体
お笑い、芸人もビジネスではないでしょうか。
目的、表現方法が違うだけではないかと。

イケているように見えるかどうかは、ビジネスをやっているかどうかではなく、自分から何かを作り出そうとしているか、受身になっているかの違いではないでしょうか。

昔も今も変わらず、何か新しいことにチャレンジしていて、自分から何かを生み出そうとしている人はカッコよく見えます。

>同世代でイケている奴は何をしているんだろうと見まわしたら、キングコングの西野さんみたいに、ビジネス本出したり、ビジネスをやっていたりする。
>ビジネスをやっている奴が今一番イケてるじゃん、と気付いたんです。


>女性の容姿をイジるという笑い自体が、むちゃくちゃ原始人っぽいと思っているんです。
⇒確かに女性の容姿をイジッって笑いをとることは、時代遅れかもしれません。しかし、男性の容姿をイジることも同様ではないでしょうか。
ここ、すんごい同感。あと、人の悪口をいって笑いを取るのも全然面白くない。

> でも僕としては、女性の容姿をイジるという笑い自体が、むちゃくちゃ原始人っぽいと思っているんです。
吉本新喜劇では、石田靖さんが山田花子さんの髪を引っ張って、壁に激突させますよね。「いやー、体火照ってまうわー、いい男見つけてーん」って言って、股間に向かってチーンってやって、「何しとんねんお前―!」って言って、髪引っ張って、壁にバーンとぶつかって大笑い。なんばのグランド花月が沸きに沸いてる。
でも、ちょっと待ってくれと。何で女性の頭髪を掴んで、壁に激突させるという暴力を味わわせて大笑いなんだと、僕は引いちゃったんです。
この連載について
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アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品・デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発・販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ (Apple Computer, Inc.) から改称した。 ウィキペディア
時価総額
104 兆円

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