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東横線がピンク一色に染まるエスティ―ローダーのピンクリボンへの協賛など、乳がんに対しては協賛企業がつきやすい。これはガンというある意味不可抗力に関しては同情されやすいこと。乳がんの数が多く他のガンに比べ発症好発年齢がやや若く就労年齢と被ること。などが重なり大きなムーブメントになったと思います。

その一方で不摂生なおじさんのイメージが強い糖尿病には中々協賛がつかないなど病気による「イメージ格差」があることを感じます。

また昨今では必ず話題になるAI時代の働き方など。色々お話させていただき楽しかったです。堀江さんありがとうございました!
ほんと糖尿病の撲滅はなかなかハードルが高いんですよね。
堀江さんの連載「予防医療サロン」、産業医・大室正志先生編の続きです。疾患の「イメージ格差」やインドで糖尿病が増える理由、AI時代に備える生き方について語っていただきました。
アグネス・チャンさんの発音に関する言及の後の、大室先生の「(失礼!)」というフレーズが、80年代の雑誌の対談記事風でほっこりしました。
きっと仕上がった原稿にご自身で追記なさったんでしょうね(失礼!)。

予防医療、気をつけねばですね。
フリーでここまで話せることに改めてリスペクトします笑

そんな本日10日10日は世界メンタルヘルスデー。


10月10日は「世界メンタルヘルスデー(世界精神保険デー)」:心の病への理解と支援を
https://newspicks.com/news/3373589/
寺田さんが、AIに一度仕事が取られたことがある、というのが地味に面白かった。そんな、明確に競り負けることがあるんですね。


やっぱり、ここまで読んで、堀江さんがここまで他人の健康に興味を持っているのが不思議だなあ。興味を持っているわけでは、ないのかなあ。
それとも、僕が堀江さん像を勝手に勘違いしていて、実は人類の幸福を願う仏のような人なのかな。
でも、小野さんもこの堀江さんのトークに新鮮さを感じていらっしゃるしな。笑
この連載について
人生100年時代を生き抜くベースとなるのは「スマート・ライフ」。ビジネスパーソンがより良く、楽しく、健康的な毎日を送るための「新時代の自己啓発」を紹介する。