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普通に良い特許だと思う。ユーザーの価値に繋がる基本特許で範囲も広い。別に奇をてらってる訳でもなく、王道でしょう。

通常、大きな会社同士の侵害の有無は警告文でやり取りがあったはずだ、とイメージすると、余程その時のコロプラの対応に問題があったのかなー、と推測します。

最近、技術をオープンにする事と特許制度について議論はありますが、こういう特許は普通にあって良い。嫌ならコロプラが応用特許出すかライセンス払うかするだけだと思います。
特許の新規性や進歩性は、出願時を基準に判断されます。今は当たり前と感じるということは、それだけ任天堂やクロスライセンスされた企業により、広くユーザーが楽しめるような技術として普及したということかもしれません。
特許は独占排他的な側面ばかり注目されますが、特許法第1条にも規定されているように、その目的の半分は、技術を公開させ、最終的に産業の発達に寄与させることです。一定期間の独占権のインセンティブすらなかったら、ますます発明は秘匿され、却ってイノベーションが阻害されかねません。
くだらない特許だと思われる方は、自分で出願されるか、ブログにでも書いて公開すれば、公知となるので他人の特許化は阻止できます。
- 画面の任意の場所をジョイスティックにする(2004)
- 敵の近くに行くと自動的に攻撃する (2005)
- レジュームしたとき再開するか確認画面を出す (2003)
- 知り合いとしか対戦マッチングしない (2005)
- 壁に隠れたらマークを出す (2002)
あぁコロプラとんでもないところに喧嘩を売っちゃったな
争点を改めて確認。
任天堂株式会社(にんてんどう、英語: Nintendo Co., Ltd.)は、主に玩具やコンピュータゲームの開発・製造・販売を行う日本の企業。TOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
6.58 兆円

業績

株式会社コロプラ (COLOPL, Inc.) は、オンラインゲームの開発・運営を行う企業である。 ウィキペディア
時価総額
885 億円

業績

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