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中国もすごいけど、人口対比で考えて、アメリカすごい。
中国、インド、インドネシアは、母数の人口と経済発展度合いから。



ATA予測による2016~2036年に最も航空旅客数が増える国トップ5位は以下の通り。

1位:中国(9億2100万人増、計15億人)
2位:米国(4億100万人増、11億人)
3位:インド(3億3700万人増、計4億7800万人)
4位:インドネシア(2億3500万人増、3億5500万人)
5位:トルコ(1億1900万人増、1億9600万人)
私のいるセブ島の空港も6倍の規模に作り直しています。現在の空港ビルは20数年前日本のODAで作ったものでした。
12年前私がセブ島に来た時は日本からの直航便は週に5便でした。それが成田から毎日4便、大阪、名古屋からも飛んでいます。
去年、台湾からの直航便が始まり、今月、中国からの直航便が新たに始まりました。
アジアのスピードは驚異的です。日本も置いて行かれないように空港整備をして欲しいと思います。
ここの記事の予想は他の機関が出している予測ともほぼ一致している.加えれば,記事にはないがアフリカの伸びも大きい.これらの需要に応えるためには,機体が小さく,長距離飛行はできないが,高頻度に地方対地方を結ぶことができるリージョナル・ジェットの重要身が増してきます.日本のMRJとその派生型がそういうところを拾っていければ良いのですが.
ちなみにパイロット不足はすでにかなり深刻です。他国は軍でトレーニングを受けたパイロットが民間航空会社に勤めるパターンが多いのですが、日本はそういうわけにもいかず。パイロットは英語さえできれば操縦可能なので、日系航空会社も外国人パイロットを確保すべく、給料も上昇気流!
世界はどんどん狭くなる。だからこそ、日本人・アジア人・世界市民としてのふるまい・思想の教育が必要!STAY GOLD!!
某冒険投資家は中国の航空会社と旅行会社株の買いポジションを多くとっているって前から言っていたのを思い出しました。

恩恵受けそうなリージョナルジェット機メーカーのエンブラエル(ブラジル)はどうかと思って株価をチェックしたところ、PERは85倍、PBRも3.7倍。これでも2017年の株価位置は低いところにあるのに・・・。
『IATA予測による2016~2036年に最も航空旅客数が増える国トップ5位は以下の通り。』

1位:中国(9億2100万人増、計15億人)
2位:米国(4億100万人増、11億人)
3位:インド(3億3700万人増、計4億7800万人)
4位:インドネシア(2億3500万人増、3億5500万人)
5位:トルコ(1億1900万人増、1億9600万人)
この数字はあくまでも予測としながらも、これに近い数字になったとしたら多くの懸念が考えられる。
安全第一に進めて頂きたい。
落とし穴は、そういうところにあるものだから。
北京五輪で拡張したはずの北京首都国際空港が手狭で、基本滑走路渋滞でよく遅れます。
約20年後、日本のグラフだけを見ても、1.3倍。
滑走路の数や営業時間だけでなく、入国審査の混雑ぶり・・・などを考えると、今の日本の空港のキャパシティでは対応が難しい気がします。
どう対応していくのか・・

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