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2035年「人口の5割が独身」時代がやってくる

東洋経済オンライン
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  • 通信業 Interaction Design Reseacher

    出生率が保たれるなら別に良いのではないかと思います。


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    K-BRIC&Associates,Ltd 代表取締役社長 兼 プリンシパル

    独身でも男女は一緒に住める。子供もできる。
    社会制度が変われば、結婚という契約形態も変わる。


  • 独身研究家/コラムニスト

    pickありがとうございます。書きました。
    「人口の5割が独身」というタイトルより、本文中にある以下を読んでいただきたいです。よろしくお願いします。

    逆説的ですが、ソロで生きる力とは、むしろ、誰かとつながる力です。人は誰かとかかわり合いながら生きるものです。自立心とは、誰の力もいっさい頼らないことではなく、頼れる依存先を複数用意できることで生まれるもので、依存先がひとつしかないという状況の方こそ憂うべきです。
    それは今後の働き方にもいえることです。

    拙著「超ソロ社会」もよろしくお願いします!


  • 無し 無し

    国の20年後ではなく、自分の20年後を考えたが良いと思う。
    私は一生独身でも生きてゆく自信はあったし、さほど困ることも無いと思っていた人間。
    でも、結婚して良かったと思ってる。
    白紙状態からスタートして、家庭らしくしてゆくのに、お互い随分エネルギーは使った気はするけど、仕事に使うエネルギーからは得られないものがあった。ましてや遊びや自由からは得られなかったと思う。
    離婚するには、神様でもなし、それなりの事情があってのことと思うけど、次は上手くいくかもしれない。出来るなら結婚を勧めたい。結婚は博打みたいなもの。してみないと分からない。

    問題発生したら、それは2人の共通課題。どう解決するか? 押したり引いたりしながら(笑)やってゆくのね。
    頭使って…けっこう面白いと思う。

    ソロ男にしろソロ女にしろ、誰でもその時期は経験する。結婚の経験はそうはいかない。シェアハウスと自分の家庭なら、どちらがくつろげるか?
    博愛、友愛、夫婦愛………同じではない。


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